今日の出来事

今週のトピックス

外国人児童生徒等やその保護者に対し、日本の学校での生活の様子を知ってもらうためのアニメーション動画を制作しました。

日本語の他に、複数言語版(英語版、ポルトガル語版、スペイン語版、中国語版、フィリピノ語版、ベトナム語版)も制作していますので、学校における初期指導や、就学前の情報提供などにご活用ください。(1動画あたり10分程度)。

今週のトピックス 一覧

今日の出来事:新着一覧

6月9日(水曜日)

  • 科学技術・学術

6月9日(日本時間)、萩生田大臣は、今月就任されたアメリカ大統領府科学技術政策局(OSTP)のランダー局長とオンラインで面会しました。

6月4日(金曜日)

  • その他

大学におけるワクチン接種の取組を省全体をあげて支援するため、6月4日、省内に約40人体制の「大学等ワクチン接種加速化検討チーム」を設置し、大臣から訓示を行いました。

6月3日(木曜日)

  • 教育

6月3日、第48回教育再生実行会議が菅総理出席の下、総理官邸で開かれ、萩生田大臣、鎌田教育再生実行会議座長などが出席しました。

会議では第十二次提言として「ポストコロナ期における新たな学びの在り方について」が取りまとめられ、鎌田座長から菅総理に提言が手交されました。

5月29日(土曜日)

  • 文化

5月29日、菅総理が日本初の鉄道遺構『高輪築堤(たかなわちくてい)』を視察され、萩生田大臣が同行しました。

5月26日(水曜日)

  • 文化

5月26日、今国会に提出していた「著作権法の一部を改正する法律案」が参議院本会議において採決され、全会一致で可決し、成立しました。

5月21日(金曜日)

  • 科学技術・学術

5月21日、萩生田大臣は、今月新たにアメリカ航空宇宙局(NASA)の長官に就任されたビル・ネルソン長官と、国際パートナーの中で初めてオンライン会談を行いました。

ネルソン長官は宇宙政策に長く携わってきたほか、宇宙飛行の経験もあり、長官の強いリーダーシップの下、共にアルテミス計画をはじめとした日米宇宙協力を推進していくことを確認しました。

5月19日(水曜日)

  • 教育

5月19日、5年間SGHとして取り組み、平成29年のSGH全国高校生フォーラムで文部科学大臣賞を受賞したほか、現在もSGHネットワーク校として積極的にグローバル人材の育成に取り組んでいる佼成学園女子中学高等学校を萩生田大臣が視察しました。

5月19日(水曜日)

  • スポーツ

5月19日〜21日の3日間、東京オリンピック・パラリンピック競技大会の準備状況等について大会組織委員会とIOC(国際オリンピック委員会)が議論するIOC調整委員会が開催され、オープニング会議に萩生田大臣が出席しました。

5月17日(月曜日)~19日(水曜日)

  • 教育・国際

5月17日〜19日の3日間、持続可能な開発のための教育(ESD:Education for Sustainable Development)に関するユネスコ世界会議がオンラインで開催されました。この会議は、持続可能な開発目標(SDGs)達成に向けて、日本が主導してきたESDの新たな枠組み「ESD for 2030※¹」の開始にあたり開催されたもので、最終日の19日には、ベルリン宣言が採択され、全てのSDGsの目標達成の鍵となるESDを2030年に向けてユネスコ加盟各国で確実に進めていくことが確認されました。

5月17日(月曜日)

  • 教育

5月17日、国公私立大学と経団連の協議の場である「採用と大学教育の未来に関する産学協議会」の大学側座長である大野英男東北大学総長と経団連審議員会の古賀信行議長(野村ホールディングス株式会社特別顧問)など関係者と萩生田大臣がオンラインで面会しました。

5月17日(月曜日)

  • 教育

公立小学校の35人学級の導入を円滑に進めるため、国と地方が課題を共有し、連携して課題の解決に向けた改善策を検討するため、「今後の教職員定数の在り方等に関する国と地方の協議の場」を設置し、5月17日、第1回の会議を開催しました。

5月10日(月曜日)

  • 教育・文化・スポーツ

5月10日、文部科学省と欧州委員会教育文化総局との間で、第2回となる教育・文化・スポーツ分野に関する政策対話をビデオ会議形式で開催しました。

5月8日(土曜日)

  • 教育・科学技術

5月8日、アイスランドのリリヤ・デッグ・アルフレッズドッティル教育科学文化大臣と萩生田文部科学大臣がリモートで会談を行うとともに、教育・科学技術・イノベーションに関する覚書に署名しました。

5月8日(土曜日)、9日(日曜日)

  • 科学技術・学術

5月8,9日の2日間、第3回北極科学大臣会合(ASM3(エーエスエムスリー))をアジアで初めて東京で開催し、これまでで最多となる、35の国・地域と先住民団体が参画(オンライン含む)し、2日間の議論を経て、共同声明が取りまとめられました。

5月7日(金曜日)

  • 教育

5月7日、世界陸連のセバスチャン・コー会長が文部科学省を訪問され、萩生田大臣と室伏スポーツ庁長官と意見交換しました。

5月2日(日曜日)

  • 科学技術・学術

5月2日、野口聡一宇宙飛行士の搭乗する米国クルードラゴン宇宙船運用初号機が、日本時間の9時35分に国際宇宙ステーション(ISS)より離脱し、15時56分に米国フロリダ・パナマシティ沖に無事着水し、野口宇宙飛行士含む宇宙飛行士全員の健康状態は問題ないとの報告がありました。

4月30日(金曜日)

  • スポーツ

4月30日、男子ゴルフの松山英樹選手に対する内閣総理大臣顕彰式が総理官邸で執り行われ、松山選手がマスターズ優勝者に贈られるグリーンジャケット姿で出席されました。

4月28日(水曜日)

  • 教育

今年度、文部科学省では、医療関係者等の協力の下、初めてとなる、小中学生を対象とした測定装置を使った詳細な視力の実態把握の大規模調査を行い、有効な対策を検討することとなり、4月28日、調査対象となった東京都八王子市立ひよどり山中学校で行われた実態調査を萩生田大臣が視察しました。

4月21日(水曜日)

  • スポーツ

4月21日、第26回スポーツ審議会総会を開催し、室伏スポーツ庁長官から第3期スポーツ基本計画(2022〜2027年)の策定について諮問を行い、大きく以下2つの項目について検討をお願いしました。

4月20日(火曜日)

  • 科学技術・学術

4月20日、国際宇宙ステーション ( ISS )「きぼう」日本実験棟に滞在中の野口聡一宇宙飛行士と首相官邸特設スタジオを繋いで、リアルタイム交信を行い、首相官邸特設スタジオから、菅総理大臣、萩生田文部科学大臣、井上内閣府特命担当大臣(宇宙政策)、油井宇宙飛行士が出席しました。

4月19日(月曜日)

  • 教育

本年4月から全国の児童生徒が一人一台端末環境下での学びをスタートしました。また、学習者用のデジタル教科書についても、紙の教科書の良さや役割を踏まえつつ、普及促進を図ることとしています。

これら状況を踏まえ、4月19日、眼科医等の専門家と学校関係者に参加いただき、子供たちの目の健康等に関する今後の対応について意見交換を行う懇談会を開催し、萩生田大臣、丹羽副大臣、鰐淵大臣政務官が出席しました。

4月16日(金曜日)

  • 文化

4月16日、参議院本会議において、今国会に提出していた「文化財保護法の一部を改正する法律案」が全会一致で可決、成立しました。

今回の法改正により、これまでは国の指定の対象とはならなかった多種多様な無形の文化財が、新設する「登録」制度により幅広く保護されていくことになります。

4月14日(水曜日)

  • 科学技術・学術

令和3年度の受賞は、

『科学技術賞』開発部門:18件(64名)、研究部門:45件(57名)、科学技術振興部門:7件(24名)、技術部門:10件(19名)、理解増進部門:13件(38名)

『若手科学者賞』97名、『創意工夫功労者賞』477名、『研究支援賞』10件(20名)

でした。

4月8日(木曜日)

  • 科学技術・学術

4月8日、2020年のナイスステップな研究者に選ばれた若手研究者のうち9名(うち1名オンライン)が文部科学省を訪問され、萩生田大臣、高橋副大臣、三谷大臣政務官と懇談しました。

4月7日(水曜日)

  • 教育

4月7日、ICT教育首長協議会 横尾俊彦会長(佐賀県多久市長)と事務局の毛利靖氏(つくば市立みどりの学園義務教育学校長)が萩生田大臣を訪問され、今回の一人一台端末の整備を一過性のものに終らせることなく、未来に相応しい新しい学校教育を実現するICT教育の充実・発展のための提言を手渡されました。

4月6日(火曜日)

  • 教育

4月6日、教育再生実行会議 初等中等教育ワーキング・グループが開催され、萩生田大臣が出席し、「ポストコロナ期の新たな学びの在り方について(第十二次提言)案」の取りまとめに向けて議論が行われました。

4月1日(木曜日)

  • その他

4月1日、令和3年度文部科学省新規採用職員の入省式を執り行いました。

今年度は文部科学省には新たに66名が入省しました。

4月1日(木曜日)

  • 科学技術・学術

4月1日、萩生田大臣が、米国ヒューストンに滞在中の星出彰彦宇宙飛行士からオンラインで表敬を受けました。星出宇宙飛行士は4月22日にクルードラゴン宇宙船2号機に搭乗し、国際宇宙ステーション(ISS)に向けて打ち上げ予定です。

3月31日(水曜日)

  • 教育

今国会に予算関連法案として提出していた「公立義務教育諸学校の学級編制及び教職員定数の標準に関する法律の一部を改正する法律案」が本日(3月31日)の参議院本会議において、全会一致で可決、成立しました。

3月30日(火曜日)

  • 科学技術・学術

本事業は、出産・育児や介護による研究の中断に柔軟に対応するなど、研究者のライフイベントに配慮しつつ、安心して研究を続けていただける仕組みになっております。壮大で挑戦的な構想に果敢に挑む研究者の皆様の積極的なご応募をお待ちしています!

3月29日(月曜日)

  • 教育

3月29日、教育現場におけるオンライン教育の在り方について取りまとまり、萩生田大臣が、河野規制改革担当大臣とともに菅総理に報告しました。菅総理への報告後、萩生田大臣は河野大臣とともに記者会見しました。

3月23日(火曜日)

  • 科学技術・学術

3月23日、2月22日に南極昭和基地から帰国した第62次南極観測隊橋田隊長らが活動報告に萩生田大臣を訪問されました。

3月23日(火曜日)

  • 教育、科学技術・学術

3月23日、120の大学等の学長等が一堂に会し、「カーボン・ニュートラル達成に貢献する大学等コアリション」立ち上げに向け、萩生田文部科学大臣・小泉環境大臣・江島経済産業副大臣とともに意見交換等を行いました。

3月22日(月曜日)

  • 教育

2021年度は成年年齢引き下げ前の最終年度に当たります。その為、来年度さらに集中的、重層的に推進する取組をとりまとめるため、3月22日、4省庁の関係局長会議が開かれ、各大臣等が出席しました。

3月19日(金曜日)

  • 教育・科学技術・学術

3月19日、萩生田大臣は、大阪大学吹田キャンパスを訪問し、西尾総長からコロナ禍における大学運営等について説明いただくとともに、最先端医療イノベーションセンターにおいてワクチン関連の研究開発を視察しました。

3月19日(金曜日)

  • スポーツ

3月19日、第93回選抜高等学校野球大会の開会式が開かれ、萩生田大臣が出席しました。

3月15日(月曜日)

  • 教育

3月12日、令和2年度「青少年の体験活動推進企業表彰」最終審査・表彰式を開催しました。

3月12日(金曜日)

  • 教育

3月12日、第11期中央教育審議会の初回となる第128回中央教育審議会総会がオンライン会議システムを用いて開かれ、萩生田大臣から
①「令和の日本型学校教育」を担う教師の養成・採用・研修等の在り方
②第3次学校安全の推進に関する計画の策定
の2点について諮問しました。

3月9日(火曜日)

  • 文化

3月9日、令和2年度(第71回)芸術選奨贈呈式を執り行い、萩生田大臣、宮田文化庁長官が出席しました。

3月5日(金曜日)

  • その他

3月5日、萩生田大臣、高橋副大臣が日本科学未来館を訪れ、特別企画「震災と未来」展 -東日本大震災10年-を視察しました

2月26日(金曜日)

  • 教育

2月26日、令和2年度社会教育功労者表彰の表彰式を対面とオンラインを併用して執り行いました。

2月25日(木曜日)

  • 教育

2月25日、第73回優良公民館表彰の表彰式と令和2年度「地域学校協働活動」推進に係る文部科学大臣表彰の表彰式を対面とオンラインを併用する形で初めて合同で開催いたしました。

2月16日(火曜日)

  • 文化

2月16日、萩生田大臣が文化財保護を担当する大臣として、出土した高輪築堤の現状を把握するため、現地を視察し、港区やJR東日本の皆様と意見交換しました。

2月2日(火曜日)

  • 科学技術・学術

今回の公募では、当初200名の採択予定に対して2500件を超える多数の応募があり、審査の結果、全国各地の大学や高専、海外の研究機関に所属する研究者など経歴や研究テーマもバラエティに富んだ252名の研究者の採択を決定いたしました。

2月1日(月曜日)

  • 文化

2月1日、日本芸術院の会員の在り方等を検討するため、外部有識者による「日本芸術院の会員選考に関する検討会議(座長:尾崎正明茨城県近代美術館長)」の第1回会議を開催しました。

1月29日(金曜日)

  • 教育、科学技術・学術、スポーツ、文化、国際

1月29日、フィリップ・セトン駐日フランス大使が文科省を訪問し、萩生田大臣と面会されました。

1月29日(金曜日)

  • 科学技術・学術

今国会に補正予算関連法案として提出していた「国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)法の一部を改正する法律案」が、昨日(1月28日)の参議院本会議において可決、成立しました。

1月26日(火曜日)

  • 教育

令和3年1月26日に開催された第127回中央教育審議会総会において、「「令和の日本型学校教育」の構築を目指して~全ての子供たちの可能性を引き出す、個別最適な学びと、協働的な学びの実現~(答申)」が取りまとめられ、渡邉会長から田野瀬文部科学副大臣に手交されました。

1月20日(水曜日)

  • 国際

1月20日、ポール・マデン駐日英国特命全権大使が萩生田大臣を表敬訪問されました。

1月19日(火曜日)

  • 教育・科学技術・国際

1月19日、ジョセフ・ヤング駐日米国臨時代理大使が萩生田大臣を訪問され、日米間の協力について意見交換しました。

1月19日(火曜日)

  • 教育

1月19日、文部科学省に「『令和の日本型学校教育』を担う人材確保・質向上に関する検討本部」を設置し、萩生田大臣の下で、今後の教師の人材確保・質向上に関して省をあげて検討していくこととしました。

1月15日(金曜日)

  • 教育

今年4月からGIGAスクール元年ともいうべき小中学校で一人一台端末環境下での学びが本格的にスタートします。

1月15日、GIGAスクール構想の本格始動に向けて、萩生田大臣が、OS事業者3社の皆様とオンラインで意見交換を行いました。

1月14日(木曜日)

  • 科学技術・教育

1月14日、萩生田大臣は、国立情報学研究所(NII)と理化学研究所革新知能統合研究センター(理研AIPセンター)を訪れました。

1月13日(水曜日)

  • 教育

1月13日、萩生田大臣は江東区立明治小学校を訪れ、35人以下の6年生の授業と、38人の5年生の授業、30人以下で行われていた習熟度別の算数の授業等を視察するとともに、35人学級実施に向けて、全国連合小学校長会長でもある喜名校長と5、6年生の担任の先生と意見交換しました。

1月12日(火曜日)

  • 教育

令和3年1月12日(火)に、オンラインにて令和2年度文部科学大臣優秀教職員表彰式を実施いたしました。

今年度は、790名の教職員及び54の教職員組織の皆様が表彰対象となりました。

1月7日(木曜日)

  • 教育

1月7日、萩生田大臣は、東京都をはじめ1都3県に緊急事態宣言が発出されることを受けて、「GIGAスクール構想」に御協力いただいているICT関連事業者40社約100名の皆様とオンラインで意見交換を行いました。

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