大臣の動きを中心に、日々の出来事を紹介します。
9月16日、十勝岳の火山活動の高まりを受け、火山調査研究推進本部において臨時の火山調査委員会を開催し、本部長として松本大臣が出席しました。
9月15日、火山防災強化推進都道県連盟の長崎代表幹事(山梨県知事)等から松本大臣に火山防災対策強化に関する要望書が手交されました。
9月11日、令和8年熊本地震発生直後から、応急危険度判定士や教職員等の派遣、国立高等専門学校機構が保有する練習船による支援活動などを通じて、被災地における生活の再建や子どもたちの学びの確保に多大な貢献をいただいた関係者に対して、松本大臣から感謝状を授与しました。
9月9日、松本大臣はカンボジアを訪れ、ハン・チュンナロン副首相兼教育・青少年・スポーツ大臣と面会したほか、チュンナロン副首相とともにカンボジア初の4年制教員養成大学として日本の支援により設立されたプノンペン教員養成大学を視察しました。
9月8日、「ナイスステップな研究者 2025」に選ばれた研究者が文部科学省を訪れ、小林副大臣と意見交換を行いました。
9月7日、松本大臣はベトナムを訪れ、レー・ティエン・チャウ副首相、ラム・ティ・フォン・タイン文化スポーツ観光大臣、ファム・クアン・フン教育訓練省副大臣と面会しました。
9月4日、首相官邸において「第1回令和8年熊本地震非常災害復旧復興本部(本部長:内閣総理大臣)」が開催され、松本大臣が出席し発言しました。
9月2日および3日、福田政務官は、リカレント教育(大人の学び直し)をはじめとする教育分野において二国間・各機関間の協力関係の深化を行うため、デンマークを訪れ、関係機関の視察及び関係者との意見交換を行いました。
9月2日、非常災害対策本部から復興対策本部に移行し第1回目となる「令和8年熊本地震文部科学省復興対策本部」を開催し、松本大臣が今後の方針を指示しました。
8月31日、松本大臣は、令和8年熊本地震で大きな被害のあった八代市等を訪れ、被災した学校や文化財を視察し、関係者と意見交換を行いました。
8月31日、清水大臣政務官は、第19回国際地学オリンピック出場選手の表敬訪問を受け、文部科学大臣表彰を授与しました。
8月28日、松本大臣は大西熊本市長、田中熊本市議会議長と面会し、令和8年熊本地震に関する要望を受け早期復旧に向けて最大限の支援に努めていくと伝えました。
8月28日、松本大臣は、全国連合小学校長会・全日本中学校長会、熊本県小学校長会・熊本県中学校長会から令和8年熊本地震に伴う学校教育活動の継続及び施設復旧等に関する要望を受け、復興支援に全力を尽くすと伝えました。
8月27日、松本大臣は第13回令和8年熊本地震非常災害対策本部会議及び第3回令和8年8月千葉豪雨に関する関係閣僚会議に出席しました。
8月24日、「N-E.X.T.ハイスクール キックオフフォーラム」を開催し、松本大臣が挨拶しました。
8月21日、松本大臣は第12回令和8年熊本地震非常災害対策本部会議及び第2回令和8年8月千葉豪雨に関する関係閣僚会議に出席しました。