今日の出来事

今週のトピックス

今日の出来事:新着一覧

12月3日(金曜日)

  • 教育

12月3日、岸田内閣総理大臣と末松文部科学大臣兼教育再生担当大臣は、「教育未来創造会議担当室」が設置されるに当たり、看板かけを行いました。

12月1日(水曜日)

  • 科学技術・学術

12月1日、科学技術・学術審議会の下に新たに設置した「大学研究力強化委員会」の第1回会議を開催しました。田中副大臣が出席し、東北大学の大野総長を主査とする委員等と議論を行いました。

11月26日(金曜日)

  • 科学技術・学術

今年度、本事業の第2回目となる公募を行ったところ、注目度の高かった昨年度の初回公募に続き、国内外の大学等から2,300名を超える多くの応募がありました。このたび、多数の有識者の協力による選考を経て、全国各地から259名の若手を中心とした挑戦的な研究者が採択されました。

11月25日(木曜日)

  • 教育

11月25日、末松大臣は福島県を訪れ、浪江町立なみえ創成小学校・中学校、大熊分析・研究センター、廃炉国際共同研究センターを視察しました。

11月19日(金曜日)

  • 教育

「今後の教職員定数の在り方等に関する国と地方の協議の場」は、小学校35人学級の計画的な整備や今後の指導体制の更なる充実に向けた課題を国と地方が共有し、課題解消に向けた方策を検討するために設けられた会議です。

第二回が11月19日に開催され、文部科学省からは末松大臣、池田副大臣、鰐淵大臣政務官が、総務省からは田畑副大臣が出席しました。

11月19日(金曜日)

  • 教育

文部科学省では、PTAの健全な育成と発展に資することを目的として、毎年度、優秀な実績を上げているPTAの表彰を行っています。この度の式では、優良PTA文部科学大臣表彰被表彰団体110団体を代表して、市川市立大野小学校父母と教師の会の方へ末松大臣から表彰状が手渡されました。

11月18日(木曜日)

  • 教育

11月18日、末松大臣は三鷹市立第六小学校を視察に訪れました。

三鷹市では、「地域とともにある学校づくり」に積極的に取り組んでおり、学校と保護者だけでなく、地域の皆さんの声を学校運営に反映させる「コミュニティ・スクール」という仕組みを全ての学校で導入しています。

11月17日(水曜日)

  • 教育

文部科学省では、専修学校の魅力を発信することを目的として、令和3年3月に広報プロジェクト「専修学校 #知る専」をスタートしております。

今般、本プロジェクトの更なる発信強化のために「#知る専」ロゴマークを募集したところ、全国の専門学校、高等専修学校、高校の生徒の皆さんから930点もの応募をいただき、この度、優秀作品が決定しました。

11月15日(月曜日)

  • 教育

11月15日、中央教育審議会「令和の日本型学校教育」を担う教師の在り方特別部会(第5 回)・初等中等教育分科会教員養成部会(第126回)合同会議が開催されました。

その中で、「『令和の日本型学校教育』を担う新たな教師の学びの姿の実現に向けて」(審議まとめ)がとりまとまり、渡邉部会長と加治佐委員(教員免許更新制小委員会主査)から末松大臣、池田副大臣並びに鰐淵大臣政務官へ報告されました。

11月13日(土曜日)

  • 科学技術・学術

11月13日、末松大臣は研究施設等の視察のため、兵庫県の人工島「ポートアイランド」を訪れました。

神戸市は、1995年の阪神・淡路大震災以降、同地を拠点として医療関連産業の集積を図っています。

11月9日(火曜日)

  • 教育

11月9日、末松大臣は、江戸川区立小松川第二中学校の夜間学級を視察しました。

11月9日(火曜日)

  • 科学技術・学術

11月9日、星出彰彦宇宙飛行士の搭乗する米国クルードラゴン宇宙船運用2号機が、日本時間の4時5分に国際宇宙ステーション(ISS)より離脱し、同日12時33分にフロリダ・ペンサコラ沖に無事着水しました。

11月8日(月曜日)

  • 教育、科学技術・学術

11月8日、末松大臣は視察のため、海洋研究開発機構(JAMSTEC)横浜研究所、横浜市立葛野小学校、理化学研究所(横浜地区)を訪問しました。

11月5日(金曜日)

  • 教育

文部科学省では、社会教育功労者表彰として、多年にわたり社会教育の振興に貢献されてきた方に対して文部科学大臣表彰を行っています。

11月5日、末松大臣が出席し、対面とオンラインとを併用して表彰式を執り行いました。

11月4日(木曜日)

  • 文化

令和3年度の文化功労者として、俳優・歌手の加山雄三さんなど21名の方が選ばれました。11月4日に顕彰式が行われ、ご出席された17名の方々(代理含む)に末松大臣から顕彰状を授与しました。

11月2日(火曜日)

  • 科学技術

11月2日、末松大臣が、高橋大臣政務官とともに、南極への出発を控えた第63次南極地域観測隊の牛尾第63次隊長(兼夏隊長)、澤柿第63次副隊長(兼越冬隊長)、酒井「しらせ」艦長とオンラインで面会し、昨年に引き続きコロナウィルス感染防止の徹底を行いながらの活動計画や南極出発前の意気込みなどを伺いました。(中村国立極地研究所長同席)

10月29日(金曜日)

  • 教育

10月29日、末松大臣は、足立区新田学園と足立区こども支援センターげんきを視察しました。

10月27日(水曜日)

  • 科学技術・学術

10月27日、国際宇宙ステーション(ISS)に滞在中の星出彰彦宇宙飛行士と首相官邸特設スタジオを繋いでリアルタイム交信を行い、末松文部科学大臣、小林内閣府特命担当大臣(宇宙政策)、油井宇宙飛行士が出席しました。

10月27日(水曜日)

  • 教育

文部科学省では、地方教育行政功労者表彰として、各都道府県や市町村の地方教育行政において功労が特に顕著な教育委員会の教育長、教育委員に対して文部科学大臣表彰を行っています。

10月27日、末松大臣が出席し、表彰式を執り行いました。

10月26日(火曜日)

  • 科学技術・学術

10月26日、末松大臣は東京大学医科学研究所を訪れ、新型コロナウイルスなどの感染症のワクチン開発に関する研究の状況などについて説明を聞き、藤井総長らと意見交換をするとともに、同研究所で学ぶ博士課程の学生との懇談を行いました。

10月18日(月曜日)

  • 教育、科学技術・学術

10月18日、末松大臣は視察のため、つくば市立みどりの学園義務教育学校、国立研究開発法人防災科学技術研究所(NIED)、独立行政法人教職員支援機構(NITS)、国立研究開発法人物質・材料研究機構(NIMS)、国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)を相次いで訪問しました。

10月15日(金曜日)

  • 教育

10月15日、末松大臣は、埼玉県にある戸田市立戸田東小学校・戸田東中学校を訪問しました。

10月14日(木曜日)

  • 教育

10月14日、末松大臣は、渋谷区にある富士見丘中学高等学校を視察のため訪問しました。

10月8日(金曜日)

  • 科学技術・学術

10月5日、今年のノーベル物理学賞の受賞者が発表され、眞鍋 淑郎氏(プリンストン大学客員研究員、国立研究開発法人海洋研究開発機構フェロー)が、ドイツのクラウス・ハッセルマン氏、イタリアのジョルジョ・パリーシ氏とともに選ばれました。

10月7日(木曜日)

  • 教育・科学技術・文化・スポーツ

末松信介大臣・池田佳隆副大臣・田中英之副大臣・鰐淵洋子大臣政務官・高橋はるみ大臣政務官、新体制で文部科学行政を進めていきます!

10月5日(火曜日)

  • その他

10月5日、末松信介 文部科学大臣が初登庁しました。

9月28日(火曜日)

  • 科学技術・学術

9月28日、2021年の各国際科学技術コンテストに日本代表として出場した生徒たちが文部科学省を訪問されました。

9月22日(水曜日)

  • 文化

文化庁メディア芸術祭は、アート、エンターテインメント、アニメーション、マンガの4部門において優れた作品を顕彰するとともに、メディア芸術分野に貢献のあった方々に功労賞をお贈りすることにより、メディア芸術の創造と発展を図る目的で開催しています。

9月21日(火曜日)

  • スポーツ

9月21日、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会に係る文部科学大臣顕彰・表彰式を執り行いました。

9月17日(金曜日)

  • スポーツ

9月17日、萩生田大臣は、ベルギー王国のヴァレリー・グラティニィ・スポーツ大臣とオンラインで会談しました。

9月7日(火曜日)

  • スポーツ

7日、東京パラリンピックのトライアスロンで銀メダルを獲得した宇田秀生選手と日本トライアスロン連合の大塚眞一郎専務理事が大会の報告に萩生田大臣を訪問されました。

9月10日(金曜日)

  • 教育

10日、菅総理が東京都杉並区立天沼小学校を訪れ、新学期を迎えて感染症対策と教育活動の両立に取り組む現場の様子を視察され、萩生田大臣が同行しました。

9月7日(火曜日)

  • 教育・科学技術

7日、文部科学省と国立極地研究所の共同企画「GIGAスクール特別講座~南極は地球環境を見守るセンサーだ!~」を開催しました。

9月6日(月曜日)

  • スポーツ

6日、金メダルを含む計5つのメダルを獲得した鈴木孝幸選手(水泳)やパラリンピック日本史上最年少(14歳)でメダル(銀)を獲得した山田美幸選手(水泳)などメダリスト8人と、鳥原光憲日本障がい者スポーツ協会・日本パラリピック委員会(JPC)会長、河合純一日本代表選手団長が文科省を訪問され、萩生田大臣、三谷大臣政務官、室伏スポーツ庁長官に結果を報告されました。

9月2日(木曜日)

  • スポーツ・文化

2日、萩生田大臣が、東京パラリンピック競技大会に合わせて訪日中のデンマークのアネ・ハルスボー・ヨーゲンセン文化・教会担当大臣と会談しました。

8月30日(月曜日)

  • 文化

30日(月)、萩生田文部科学大臣は、第12回日中韓文化大臣会合を北九州市において開催し、中国の胡和平文化観光部長、韓国の黄煕文化体育観光部長官とオンラインで意見交換を行いました。

8月30日(月曜日)

  • 教育、科学技術・学術

萩生田大臣は、8月5日から8月12日までイタリア及び米国を訪問しました。

8月26日(木曜日)

  • スポーツ

24日に開幕した東京パラリンピックにおいて、水泳女子100m背泳ぎで日本代表メダル第1号となる銀メダルを獲得した山田美幸選手に萩生田大臣がオンラインでお祝いの言葉を伝えました。

8月23日(月曜日)

  • 教育

8月23日、教員免許更新制小委員会の審議まとめ案提示を受けて萩生田大臣が記者会見を開き、今後の対応等を述べました。

8月20日(金曜日)

  • スポーツ

8月24日に開幕する東京パラリンピックの聖火の集火式が迎賓館赤坂離宮で開催されました。

8月20日(金曜日)

  • スポーツ

8月20日、日本オリンピック委員会(JOC)の山下泰裕会長、東京オリンピック日本代表選手団の福井烈団長など関係の皆様がオリンピックの成果報告などのため、萩生田大臣を表敬訪問されました。

8月19日(木曜日)

  • 教育

8月19日、2年ぶりに開催されたこども霞が関見学デーのイベントの一環として、小学4年生から中学2年生までの子供たちが大臣と交流しました。今年は大臣室での対面参加18名に加え、全国各地からオンラインでも27名が参加し、大臣へ直接質問が投げかけられました。

8月19日(木曜日)

  • 教育

8月19日、俳優・タレントの村井美樹さんに社会教育士応援大使に就任いただきました。

8月19日(木曜日)

  • スポーツ

19日、東京オリンピックでバスケットボール競技男女通して日本初のメダルとなる銀メダルを獲得した女子チームの髙田真希主将と、準々決勝で残り15秒から逆転の3点シュートを決めた林咲希選手をはじめ、日本バスケットボール協会の三屋裕子会長など関係の皆様が文部科学省を訪問し、萩生田大臣、三谷大臣政務官、室伏スポーツ庁長官と懇談されました。

8月4日(水曜日)

  • スポーツ

8月4日、東京オリンピック競技大会に合わせて訪日中のセルビア共和国のヴァーニャ・ウドヴィチッチ青年・スポーツ大臣が文部科学省を訪問され、萩生田大臣と二国間会談を行いました。

7月29日(木曜日)

  • 教育・スポーツ

23日に開幕した東京オリンピック競技大会。日本代表選手の素晴らしい活躍が続いています!

選手たちが熱戦を繰り広げている各会場入り口では、近隣の小学校の児童たちが育てたアサガオが、訪れる関係者を出迎えてくれています。

7月27日(火曜日)

  • 科学技術・学術

東京大学は、IBM社製のゲート型商用量子コンピュータ「IBM Quantum System One」を同大学と企業連合体が連携した量子コンピュータ利活用拠点にアジアで初めて設置しました。7月27日、川崎市で利用開始のセレモニーが行われ萩生田大臣が出席しました。

7月26日(月曜日)

  • スポーツ・文化

7月26日、萩生田大臣は、在京イラン・イスラム国大使館を訪れ、東京オリンピック開催に合わせて来日されたイラン・イスラム共和国のマスウード・ソルタニーファル スポーツ大臣と2国間会談を行いました。この会談の中では、昨年12月に両大臣の間で覚書を結んだ両国間のスポーツ交流の促進などについて意見交換を行い、萩生田大臣からは、交流を一層すすめていく意欲が示されました。

7月24日(土曜日)

  • スポーツ

7月24日、前日に続き、萩生田大臣は、東京オリンピック競技大会に合わせて来日されたケニアのモハメド大臣をはじめ、ブルガリア共和国のクズマノフ青少年・スポーツ大臣、スリランカのラ-ジャパクサ青年・スポーツ大臣とそれぞれ2国間会談を行いました。

7月23日(金曜日)

  • スポーツ

7月23日、いよいよ東京オリンピック競技大会が開幕しました!開会式に先立ち、萩生田大臣は、式に合わせて来日された各国のスポーツ担当大臣と2国間会談を行いました。

7月20日(火曜日)

  • スポーツ

オリンピック開催を3日後に控えた7月20日、文部科学省が一丸となって大会に臨むことができるよう、大臣、副大臣、政務官、スポーツ庁長官はじめ、各局幹部が集まり開催支援本部を開き、スポーツ庁長官より大会の準備状況や大会開催期間中の危機管理等について報告がありました。

7月15日(木曜日)

  • 教育

7月15日、萩生田大臣が、山梨大学教育学部附属小学校の社会科の授業にオンライン特別講師として参加しました。 これは、GIGAスクール構想の下、一人一台端末整備が進み、ICT環境を活用してできる活動を推進しようと行われたものです。

7月14日(水曜日)

  • 教育

7月14日、萩生田大臣が、神奈川県鎌倉市にある私立清泉小学校を訪問しました。

7月14日(水曜日)

  • 教育

7月14日、萩生田大臣が、京都府舞鶴市立中舞鶴小学校の社会科の授業にオンライン特別講師として参加しました。

これは、GIGAスクール構想の下、一人一台端末整備が進み、ICT環境を活用してできる活動を推進しようと行われたものです。

7月9日(金曜日)

  • スポーツ

東京2020大会の開幕前から期間中において、日本代表選手たちが競技へ向けた最終調整を行うために必要な環境を提供する選手村近くに設置したサポート拠点の利用開始に先立ち(利用開始13日)萩生田大臣が視察しました。

7月8日(木曜日)

  • 教育

7月8日、大学入試のあり方に関する検討会議の三島良直座長と川嶋太津夫座長代理が萩生田大臣を訪問され、検討会議で取りまとめられた提言を手交されました。

7月7日(水曜日)

  • 科学技術・学術

7月7日、野口聡一宇宙飛行士が萩生田大臣を訪問され、昨年11月16日から今年5月2日までの国際宇宙ステーション(ISS)でのミッションなどについて報告されました。面会には高橋副大臣も同席しました。

7月6日(火曜日)

  • 教育、科学技術・学術

7月6日、萩生田大臣は東京都港区立麻布小学校を訪問し、特別教室や体育館に集まって実施された「GIGAスクール特別講座~君も宇宙へ!~」の様子や端末を使った事前学習を視察しました。

7月5日(月曜日)

  • 教育

5日、萩生田大臣がテンプル大学ジャパンキャンパスと、昭和女子大学を視察し、学生らと懇談しました。

7月5日(月曜日)

  • 教育、科学技術・学術

7月5日、萩生田大臣は、この日から大学拠点接種がはじまった早稲田大学を訪れ、接種会場の様子を視察し、その後、リサーチイノベーションセンターを訪問し、世界最先端の産学連携研究の現状や、それを支える研究環境を視察しました。

6月30日(水曜日)

  • 教育

28日に千葉県八街市で起きた事故を受けて、30日、総理官邸で交通安全対策に関する関係閣僚会議が開かれ、萩生田大臣が出席しました。

6月29日(火曜日)

  • 科学技術・学術

6月29日、令和2年度の公募で創発的研究支援事業に採択された研究者252名の中から10名(うち3名はオンライン)が文部科学省を訪問され、萩生田大臣と対談しました。

6月28日(月曜日)

  • その他

28日、萩生田大臣、丹羽副大臣、高橋副大臣、鰐淵大臣政務官、三谷大臣政務官と幹部が出席し、第5回文部科学省改革実行本部を開催し、進捗状況と今後重点的に取り組むべき事項について報告されました。

6月25日(金曜日)

  • スポーツ

6月25日、ラグビーの振興に関する関係者会議(第4回)が開催され、萩生田大臣、室伏スポーツ庁長官のほか、オンラインで芦立日本スポーツ振興センター(JSC)理事長、森日本ラグビーフットボール協会(JRFU)会長、嶋津元ラグビーワールドカップ2019組織委員会事務総長など関係者が出席しました。

6月24日(木曜日)

  • その他

21日から「大学拠点接種」を実施している日本体育大学(世田谷キャンパス)を萩生田大臣が視察しました。

6月22日(火曜日)

  • 教育・国際

6月22日、教育分野の国際協働等に関する議論を行うため、G20教育大臣会合が、イタリアを議長として対面とオンラインのハイブリッド型で開催され、萩生田大臣がオンラインで出席しました。

6月21日(月曜日)

  • 科学技術・学術

上野の日本学士院で、天皇皇后両陛下の御臨席を仰ぎ、日本学士院第110回及び第111回授賞式が行われました。

6月9日(水曜日)

  • 科学技術・学術

6月9日(日本時間)、萩生田大臣は、今月就任されたアメリカ大統領府科学技術政策局(OSTP)のランダー局長とオンラインで面会しました。

6月4日(金曜日)

  • その他

大学におけるワクチン接種の取組を省全体をあげて支援するため、6月4日、省内に約40人体制の「大学等ワクチン接種加速化検討チーム」を設置し、大臣から訓示を行いました。

6月3日(木曜日)

  • 教育

6月3日、第48回教育再生実行会議が菅総理出席の下、総理官邸で開かれ、萩生田大臣、鎌田教育再生実行会議座長などが出席しました。

会議では第十二次提言として「ポストコロナ期における新たな学びの在り方について」が取りまとめられ、鎌田座長から菅総理に提言が手交されました。

5月29日(土曜日)

  • 文化

5月29日、菅総理が日本初の鉄道遺構『高輪築堤(たかなわちくてい)』を視察され、萩生田大臣が同行しました。

5月26日(水曜日)

  • 文化

5月26日、今国会に提出していた「著作権法の一部を改正する法律案」が参議院本会議において採決され、全会一致で可決し、成立しました。

5月21日(金曜日)

  • 科学技術・学術

5月21日、萩生田大臣は、今月新たにアメリカ航空宇宙局(NASA)の長官に就任されたビル・ネルソン長官と、国際パートナーの中で初めてオンライン会談を行いました。

ネルソン長官は宇宙政策に長く携わってきたほか、宇宙飛行の経験もあり、長官の強いリーダーシップの下、共にアルテミス計画をはじめとした日米宇宙協力を推進していくことを確認しました。

5月19日(水曜日)

  • 教育

5月19日、5年間SGHとして取り組み、平成29年のSGH全国高校生フォーラムで文部科学大臣賞を受賞したほか、現在もSGHネットワーク校として積極的にグローバル人材の育成に取り組んでいる佼成学園女子中学高等学校を萩生田大臣が視察しました。

5月19日(水曜日)

  • スポーツ

5月19日〜21日の3日間、東京オリンピック・パラリンピック競技大会の準備状況等について大会組織委員会とIOC(国際オリンピック委員会)が議論するIOC調整委員会が開催され、オープニング会議に萩生田大臣が出席しました。

5月17日(月曜日)~19日(水曜日)

  • 教育・国際

5月17日〜19日の3日間、持続可能な開発のための教育(ESD:Education for Sustainable Development)に関するユネスコ世界会議がオンラインで開催されました。この会議は、持続可能な開発目標(SDGs)達成に向けて、日本が主導してきたESDの新たな枠組み「ESD for 2030※¹」の開始にあたり開催されたもので、最終日の19日には、ベルリン宣言が採択され、全てのSDGsの目標達成の鍵となるESDを2030年に向けてユネスコ加盟各国で確実に進めていくことが確認されました。

5月17日(月曜日)

  • 教育

5月17日、国公私立大学と経団連の協議の場である「採用と大学教育の未来に関する産学協議会」の大学側座長である大野英男東北大学総長と経団連審議員会の古賀信行議長(野村ホールディングス株式会社特別顧問)など関係者と萩生田大臣がオンラインで面会しました。

5月17日(月曜日)

  • 教育

公立小学校の35人学級の導入を円滑に進めるため、国と地方が課題を共有し、連携して課題の解決に向けた改善策を検討するため、「今後の教職員定数の在り方等に関する国と地方の協議の場」を設置し、5月17日、第1回の会議を開催しました。

5月10日(月曜日)

  • その他

小児科学が御専門の長崎大学大学院医歯薬学総合研究科の森内浩幸教授にお話を伺いました。

5月10日(月曜日)

  • 教育・文化・スポーツ

5月10日、文部科学省と欧州委員会教育文化総局との間で、第2回となる教育・文化・スポーツ分野に関する政策対話をビデオ会議形式で開催しました。

5月8日(土曜日)

  • 教育・科学技術

5月8日、アイスランドのリリヤ・デッグ・アルフレッズドッティル教育科学文化大臣と萩生田文部科学大臣がリモートで会談を行うとともに、教育・科学技術・イノベーションに関する覚書に署名しました。

5月8日(土曜日)、9日(日曜日)

  • 科学技術・学術

5月8,9日の2日間、第3回北極科学大臣会合(ASM3(エーエスエムスリー))をアジアで初めて東京で開催し、これまでで最多となる、35の国・地域と先住民団体が参画(オンライン含む)し、2日間の議論を経て、共同声明が取りまとめられました。

5月7日(金曜日)

  • 教育

5月7日、世界陸連のセバスチャン・コー会長が文部科学省を訪問され、萩生田大臣と室伏スポーツ庁長官と意見交換しました。

5月2日(日曜日)

  • 科学技術・学術

5月2日、野口聡一宇宙飛行士の搭乗する米国クルードラゴン宇宙船運用初号機が、日本時間の9時35分に国際宇宙ステーション(ISS)より離脱し、15時56分に米国フロリダ・パナマシティ沖に無事着水し、野口宇宙飛行士含む宇宙飛行士全員の健康状態は問題ないとの報告がありました。

4月30日(金曜日)

  • スポーツ

4月30日、男子ゴルフの松山英樹選手に対する内閣総理大臣顕彰式が総理官邸で執り行われ、松山選手がマスターズ優勝者に贈られるグリーンジャケット姿で出席されました。

4月28日(水曜日)

  • 教育

今年度、文部科学省では、医療関係者等の協力の下、初めてとなる、小中学生を対象とした測定装置を使った詳細な視力の実態把握の大規模調査を行い、有効な対策を検討することとなり、4月28日、調査対象となった東京都八王子市立ひよどり山中学校で行われた実態調査を萩生田大臣が視察しました。

4月23日(金曜日)

  • その他

公衆衛生が御専門の国際医療福祉大学医学部教授の和田耕治教授にお話をお聞きしました。

4月21日(水曜日)

  • スポーツ

4月21日、第26回スポーツ審議会総会を開催し、室伏スポーツ庁長官から第3期スポーツ基本計画(2022〜2027年)の策定について諮問を行い、大きく以下2つの項目について検討をお願いしました。

4月20日(火曜日)

  • 科学技術・学術

4月20日、国際宇宙ステーション ( ISS )「きぼう」日本実験棟に滞在中の野口聡一宇宙飛行士と首相官邸特設スタジオを繋いで、リアルタイム交信を行い、首相官邸特設スタジオから、菅総理大臣、萩生田文部科学大臣、井上内閣府特命担当大臣(宇宙政策)、油井宇宙飛行士が出席しました。

4月19日(月曜日)

  • 教育

本年4月から全国の児童生徒が一人一台端末環境下での学びをスタートしました。また、学習者用のデジタル教科書についても、紙の教科書の良さや役割を踏まえつつ、普及促進を図ることとしています。

これら状況を踏まえ、4月19日、眼科医等の専門家と学校関係者に参加いただき、子供たちの目の健康等に関する今後の対応について意見交換を行う懇談会を開催し、萩生田大臣、丹羽副大臣、鰐淵大臣政務官が出席しました。

4月16日(金曜日)

  • 文化

4月16日、参議院本会議において、今国会に提出していた「文化財保護法の一部を改正する法律案」が全会一致で可決、成立しました。

今回の法改正により、これまでは国の指定の対象とはならなかった多種多様な無形の文化財が、新設する「登録」制度により幅広く保護されていくことになります。

4月14日(水曜日)

  • 科学技術・学術

令和3年度の受賞は、

『科学技術賞』開発部門:18件(64名)、研究部門:45件(57名)、科学技術振興部門:7件(24名)、技術部門:10件(19名)、理解増進部門:13件(38名)

『若手科学者賞』97名、『創意工夫功労者賞』477名、『研究支援賞』10件(20名)

でした。

4月8日(木曜日)

  • 科学技術・学術

4月8日、2020年のナイスステップな研究者に選ばれた若手研究者のうち9名(うち1名オンライン)が文部科学省を訪問され、萩生田大臣、高橋副大臣、三谷大臣政務官と懇談しました。

4月7日(水曜日)

  • 教育

4月7日、ICT教育首長協議会 横尾俊彦会長(佐賀県多久市長)と事務局の毛利靖氏(つくば市立みどりの学園義務教育学校長)が萩生田大臣を訪問され、今回の一人一台端末の整備を一過性のものに終らせることなく、未来に相応しい新しい学校教育を実現するICT教育の充実・発展のための提言を手渡されました。

4月6日(火曜日)

  • 教育

4月6日、教育再生実行会議 初等中等教育ワーキング・グループが開催され、萩生田大臣が出席し、「ポストコロナ期の新たな学びの在り方について(第十二次提言)案」の取りまとめに向けて議論が行われました。

4月1日(木曜日)

  • その他

4月1日、令和3年度文部科学省新規採用職員の入省式を執り行いました。

今年度は文部科学省には新たに66名が入省しました。

4月1日(木曜日)

  • 科学技術・学術

4月1日、萩生田大臣が、米国ヒューストンに滞在中の星出彰彦宇宙飛行士からオンラインで表敬を受けました。星出宇宙飛行士は4月22日にクルードラゴン宇宙船2号機に搭乗し、国際宇宙ステーション(ISS)に向けて打ち上げ予定です。

3月31日(水曜日)

  • 教育

今国会に予算関連法案として提出していた「公立義務教育諸学校の学級編制及び教職員定数の標準に関する法律の一部を改正する法律案」が本日(3月31日)の参議院本会議において、全会一致で可決、成立しました。

3月30日(火曜日)

  • 科学技術・学術

本事業は、出産・育児や介護による研究の中断に柔軟に対応するなど、研究者のライフイベントに配慮しつつ、安心して研究を続けていただける仕組みになっております。壮大で挑戦的な構想に果敢に挑む研究者の皆様の積極的なご応募をお待ちしています!

3月29日(月曜日)

  • 教育

3月29日、教育現場におけるオンライン教育の在り方について取りまとまり、萩生田大臣が、河野規制改革担当大臣とともに菅総理に報告しました。菅総理への報告後、萩生田大臣は河野大臣とともに記者会見しました。

3月23日(火曜日)

  • 科学技術・学術

3月23日、2月22日に南極昭和基地から帰国した第62次南極観測隊橋田隊長らが活動報告に萩生田大臣を訪問されました。

3月23日(火曜日)

  • 教育、科学技術・学術

3月23日、120の大学等の学長等が一堂に会し、「カーボン・ニュートラル達成に貢献する大学等コアリション」立ち上げに向け、萩生田文部科学大臣・小泉環境大臣・江島経済産業副大臣とともに意見交換等を行いました。

3月22日(月曜日)

  • 教育

2021年度は成年年齢引き下げ前の最終年度に当たります。その為、来年度さらに集中的、重層的に推進する取組をとりまとめるため、3月22日、4省庁の関係局長会議が開かれ、各大臣等が出席しました。

3月19日(金曜日)

  • 教育・科学技術・学術

3月19日、萩生田大臣は、大阪大学吹田キャンパスを訪問し、西尾総長からコロナ禍における大学運営等について説明いただくとともに、最先端医療イノベーションセンターにおいてワクチン関連の研究開発を視察しました。

3月19日(金曜日)

  • スポーツ

3月19日、第93回選抜高等学校野球大会の開会式が開かれ、萩生田大臣が出席しました。

3月15日(月曜日)

  • 教育

3月12日、令和2年度「青少年の体験活動推進企業表彰」最終審査・表彰式を開催しました。

3月12日(金曜日)

  • 教育

3月12日、第11期中央教育審議会の初回となる第128回中央教育審議会総会がオンライン会議システムを用いて開かれ、萩生田大臣から
①「令和の日本型学校教育」を担う教師の養成・採用・研修等の在り方
②第3次学校安全の推進に関する計画の策定
の2点について諮問しました。

3月9日(火曜日)

  • 文化

3月9日、令和2年度(第71回)芸術選奨贈呈式を執り行い、萩生田大臣、宮田文化庁長官が出席しました。

3月5日(金曜日)

  • その他

3月5日、萩生田大臣、高橋副大臣が日本科学未来館を訪れ、特別企画「震災と未来」展 -東日本大震災10年-を視察しました

2月26日(金曜日)

  • 教育

2月26日、令和2年度社会教育功労者表彰の表彰式を対面とオンラインを併用して執り行いました。

2月25日(木曜日)

  • 教育

2月25日、第73回優良公民館表彰の表彰式と令和2年度「地域学校協働活動」推進に係る文部科学大臣表彰の表彰式を対面とオンラインを併用する形で初めて合同で開催いたしました。

2月16日(火曜日)

  • 文化

2月16日、萩生田大臣が文化財保護を担当する大臣として、出土した高輪築堤の現状を把握するため、現地を視察し、港区やJR東日本の皆様と意見交換しました。

2月2日(火曜日)

  • 科学技術・学術

今回の公募では、当初200名の採択予定に対して2500件を超える多数の応募があり、審査の結果、全国各地の大学や高専、海外の研究機関に所属する研究者など経歴や研究テーマもバラエティに富んだ252名の研究者の採択を決定いたしました。

2月1日(月曜日)

  • 文化

2月1日、日本芸術院の会員の在り方等を検討するため、外部有識者による「日本芸術院の会員選考に関する検討会議(座長:尾崎正明茨城県近代美術館長)」の第1回会議を開催しました。

1月29日(金曜日)

  • 教育、科学技術・学術、スポーツ、文化、国際

1月29日、フィリップ・セトン駐日フランス大使が文科省を訪問し、萩生田大臣と面会されました。

1月29日(金曜日)

  • 科学技術・学術

今国会に補正予算関連法案として提出していた「国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)法の一部を改正する法律案」が、昨日(1月28日)の参議院本会議において可決、成立しました。

1月26日(火曜日)

  • 教育

令和3年1月26日に開催された第127回中央教育審議会総会において、「「令和の日本型学校教育」の構築を目指して~全ての子供たちの可能性を引き出す、個別最適な学びと、協働的な学びの実現~(答申)」が取りまとめられ、渡邉会長から田野瀬文部科学副大臣に手交されました。

1月20日(水曜日)

  • 国際

1月20日、ポール・マデン駐日英国特命全権大使が萩生田大臣を表敬訪問されました。

1月19日(火曜日)

  • 教育・科学技術・国際

1月19日、ジョセフ・ヤング駐日米国臨時代理大使が萩生田大臣を訪問され、日米間の協力について意見交換しました。

1月19日(火曜日)

  • 教育

1月19日、文部科学省に「『令和の日本型学校教育』を担う人材確保・質向上に関する検討本部」を設置し、萩生田大臣の下で、今後の教師の人材確保・質向上に関して省をあげて検討していくこととしました。

1月15日(金曜日)

  • 教育

今年4月からGIGAスクール元年ともいうべき小中学校で一人一台端末環境下での学びが本格的にスタートします。

1月15日、GIGAスクール構想の本格始動に向けて、萩生田大臣が、OS事業者3社の皆様とオンラインで意見交換を行いました。

1月14日(木曜日)

  • 科学技術・教育

1月14日、萩生田大臣は、国立情報学研究所(NII)と理化学研究所革新知能統合研究センター(理研AIPセンター)を訪れました。

1月13日(水曜日)

  • 教育

1月13日、萩生田大臣は江東区立明治小学校を訪れ、35人以下の6年生の授業と、38人の5年生の授業、30人以下で行われていた習熟度別の算数の授業等を視察するとともに、35人学級実施に向けて、全国連合小学校長会長でもある喜名校長と5、6年生の担任の先生と意見交換しました。

1月12日(火曜日)

  • 教育

令和3年1月12日(火)に、オンラインにて令和2年度文部科学大臣優秀教職員表彰式を実施いたしました。

今年度は、790名の教職員及び54の教職員組織の皆様が表彰対象となりました。

1月7日(木曜日)

  • 教育

1月7日、萩生田大臣は、東京都をはじめ1都3県に緊急事態宣言が発出されることを受けて、「GIGAスクール構想」に御協力いただいているICT関連事業者40社約100名の皆様とオンラインで意見交換を行いました。

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