大臣の動きを中心に、日々の出来事を紹介します。
7月31日、松本大臣は、スポーツ庁 河合純一長官、日本パラスポーツ協会 森和之会長とともに、大同生命保険株式会社 藤田広行代表取締役社長から、今年10月に青森県で開催される全国障害者スポーツ大会に対する特別協賛金をいただきました。
クマ被害対策等に関する関係閣僚会議、熱中症対策に関する閣僚会議に松本大臣が出席し、学校や通学路における安全確保の取組の強化をしっかり進めていく旨、発言しました。
7月29日、前日16時27分ごろに発生した令和8年熊本地震に関する評価を行うため、地震調査研究推進本部第433回地震調査委員会(臨時会)を開催し、松本大臣が出席しました。
7月29日、中村副大臣は、北方領土元居住者の4世及び根室市弁論大会優勝者等の中学生7名(北方少年少女)の表敬訪問を受けました。
7月29日、松本大臣は副大臣、大臣政務官を始めとする省内幹部等を招集し、令和8年熊本地震に関する対応に万全を期すよう指示しました。
7月24日、松本大臣は日本商工会議所を訪れ、小林健会頭と「企業等による奨学金の代理返還制度」の更なる利用促進及び「企業における運動・スポーツ実施」の促進について意見交換をしました。
7月22日、松本大臣は、リジェネロン国際学生科学技術フェア2026(開催地:アメリカ・フェニックス)の日本代表選手の表敬訪問を受け、文部科学大臣表彰等を授与しました。
7月21日、松本大臣は日本経済団体連合会を訪れ、筒井会長と「企業等による奨学金の代理返還制度」の更なる利用促進や「企業における運動・スポーツ実施」の促進について意見交換を行いました。
7月18日、「トビタテ!留学JAPAN」新・日本代表プログラム【大学生等対象】2026年度(第18期)派遣留学生壮行会が開催されました。
7月17日、日本の特別支援教育視察を目的として訪日中のウクライナ教育科学省 アナスタシア・コノヴァロヴァ次官およびナディア・クズミチョヴァ次官が、福田大臣政務官を表敬訪問しました。
学校教育に関して保護者の負担を減らす取組を全国に広げるため、初等中等教育局に「学校教育に係る保護者の負担軽減プロジェクトチーム」を設置し好事例の周知等を進めてまいります。
7月15日、省内における第1回愛知・名古屋アジア・アジアパラ競技大会開催支援本部を開催し、これまでのスポーツ庁における大会の準備状況の報告や、今後の対応予定などを共有しました。
7月13日、松本大臣は、板橋区版放課後対策事業「あいキッズ」を視察し、関係者と意見交換を行いました。
7月13日、福田大臣政務官はGPEのジャカヤ・ムリショ・キクウェテ理事会議長(元タンザニア大統領)、アンダーソン・グクウィ・ムタテンブワ駐日タンザニア大使等の表敬訪問を受けました。
7月9日、松本大臣は、開館から25年を迎えた日本科学未来館を訪れ、浅川館長と意見交換を行うとともに、AIスーツケースの体験や、特別展「大南極展」等を視察しました。