大臣の動きを中心に、日々の出来事を紹介します。
7月13日、福田大臣政務官はGPEのジャカヤ・ムリショ・キクウェテ理事会議長(元タンザニア大統領)、アンダーソン・グクウィ・ムタテンブワ駐日タンザニア大使等の表敬訪問を受けました。
7月9日、松本大臣は、開館から25年を迎えた日本科学未来館を訪れ、浅川館長と意見交換を行うとともに、AIスーツケースの体験や、特別展「大南極展」等を視察しました。
運動やスポーツの力で心身の健康を支え、一人一人が長く元気に働き、活躍できる社会を目指すため、7月8日、松本大臣は、「SPORTEC2026」で「運動・スポーツを通じた『健康インフラ』の構築による『健康・活躍社会』の実現パッケージ」を発表しました。
7月3日、松本大臣は京都大学を訪れ、研究施設を視察するとともに、湊総長と、認定を進めていくことを発表した国際卓越研究大学としての取組などについて意見交換を行いました。
7月1日、ハン・チュンナロン カンボジア王国副首相兼教育・青少年・スポーツ大臣が松本大臣を表敬訪問され、教育やスポーツ分野での協力等について意見交換を行いました。
6月30日、第168回南極地域観測統合推進本部総会を開催し、本部長である松本大臣が出席し挨拶しました。
6月30日、部活動遠征のバス移動中の死傷事故を受け、文部科学省と国土交通省で再発防止のための、「学校教育等に関する移動の安全確保のための対策」をとりまとめました。
6月29日、新たな挑戦を目指す文部科学関係分野の現場の方々と、未来への投資として自社の資金やリソースを活かしたい企業の方々が一堂に会する交流の場としてMext×Funds Forum2026を開催しました。
6月26日、松本文部科学大臣と松本尚国家公務員制度担当大臣の両大臣が、内閣人事局主催の「ワークスタイル変革取組アワード 2026」において、「魅力的な職場づくり部門(本省の部)」最優秀賞を受賞した、文部科学省総合教育政策局男女共同参画共生社会学習・安全課及び学力調査室のオフィスの視察を行いました。
6月25日、松本大臣はユーリ・ルトヴィノフ駐日ウクライナ大使と面会し、至光社の武市社長ら同席の下、文部科学省「ウクライナ支援パッケージ」の一環として、ウクライナ語訳された日本の絵本5作品を寄贈しました。
6月24日、松本大臣は、小林副大臣及び清水大臣政務官とともに、昨年8月から今年1月まで国際宇宙ステーション(ISS)に滞在した油井亀美也宇宙飛行士の表敬訪問を受けました。
6月23日、松本大臣は、特別支援学校である東京都立永福学園・東京都立大塚ろう学校永福分室及び学びの多様化学校である世田谷区立北沢学園中学校を視察しました。
6月22日、厚生労働省において「らい病予防法による被害者の名誉回復及び追悼の日」式典が行われ、松本大臣が出席しました。
6月19日、ドラマ「サバ缶、宇宙へ行く」のモデルとなった「若狭高等学校」の生徒を文部科学省に招待し、松本大臣との懇談を行いました。