ここからサイトの主なメニューです

平成17年度文部科学省委嘱事業 「視聴覚教育メディア研修カリキュラムの標準」の改正に関する調査研究 報告書



調査研究協力者及び協力施設

園屋 高志   (鹿児島大学教授)
篠原 文陽児 (東京学芸大学教授)
村瀬 康一郎 (岐阜大学教授)
赤堀 正宜 (桐蔭横浜大学教授)
久保田 賢一 (関西大学教授)
市川 昌 (江戸川大学教授)
佐々木 正實 (江戸川大学教授)
浦野 弘 (秋田大学教授)
大西 誠 (愛知淑徳大学教授)
和田 正人 (東京学芸大学助教授)
川本 佳代 (広島市立大学助手)
小林 智子 (国際基督教大学総合学習センター)
丸山 裕輔 (新潟県阿賀町立津川小学校)
道上 修二 (愛媛県総合教育センター研究主事)

松田 實 (全国視聴覚教育連盟専門委員長)
伊藤 敏朗 (東京情報大学助教授)
青木 繁 (日本放送協会番組制作局 教育番組センター(学校教育番組)部長)
(敬称略・順不同)


仮想研修計画立案の協力施設

千葉県総合教育センター
さわやかちば県民プラザ
埼玉県春日部市視聴覚センター
兵庫県加古川市教育研究所


目次

はじめに

調査研究委員

目次

1   調査研究の背景
 
1.  「視聴覚教育メディア研修カリキュラムの標準案」(平成17年度案)の作成に至る経緯
2.  カリキュラムの評価
3.  「平成15年度標準案」の特徴と問題点
4.  「平成15年度標準案」の研修項目、事項、細目の修正

2   調査研究の目的

3   調査研究の方法
 
1.  調査研究の基本方針
2.  調査研究の手続き

4   調査研究の結果
 
1.  「標準」の構成についての質問紙調査の結果
2.  仮想研修計画の立案に基づいた意見聴取の結果
3.  「標準案」の策定

5  研修のモデル・プラン
 
1.   研修のモデル・プランを活用するにあたって
2.   「標準案」のための研修項目、研修事項、研修細目の一覧表について
3.   「研修モデル・コースのマトリックス」の見方
4.   「研修事例」-56事例

6   今後の課題
   参考資料

附録
 
A   研修細目のための参考表(PDF:236KB)
B   「標準案の構成について」質問紙調査票(PDF:94KB)
C   「標準案の構成について」回答一覧(PDF:134KB)
D   「仮想研修計画の立案に基づいた意見聴取」質問紙調査票(PDF:89KB)
E   「仮想研修計画の立案に基づいた意見聴取」調査結果(PDF:142KB)


 

-- 登録:平成21年以前 --