本資料は「諸外国の教育統計」の後継資料として、アメリカ合衆国、イギリス、フランス、ドイツ、中国、韓国の教育状況を統計データ等によって示したものです。
本資料では、各国政府が公表しているデータを標準化せずに掲載しています。当データは、
・国ごとに統計の範囲・手法が異なること
・国ごとに教育システムが異なり、学校教育段階や、修業年限・年齢、就学形態(フルタイム/パートタイム)などに違いがあること
に留意してください。
主な変更点
「諸外国の教育統計」令和7年版からの主な変更点は、次のとおりです。
※ 国際比較においては『図表でみる教育(Education at a Glance)OECDインディケータ』をご参照ください。
掲載項目
| 1.学校系統図 | 2.学校統計 | 3.私立学校の割合 |
| 4.学級編成基準 | 5.大学の学生納付金 | 6.政府機関奨学金制度 |
| 7.大学の収入の構成 | 8.高等教育教職員の構成 | 9.国・地域別留学者数(上位 10 か国) |
総合教育政策局参事官(調査企画担当)付