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大学入学資格検定の見直しについて
2004年8月6日
中央教育審議会
大学入学資格検定の見直しについて
〜社会において広く通用する「高等学校卒業程度認定試験」〜
(答申)
平成16年8月6日
中央教育審議会
(目次)
はじめに
大学入学資格検定を取り巻く現状
〔受検者層の変化〕
〔大学入学資格の弾力化〕
〔大検の社会における活用〕
〔高等学校の生徒の多様化と高等学校教育の弾力化〕
基本的な考え方
大学入学資格付与の機能を維持すること
より広く活用される試験にすること
就職等においても活用されるよう社会的通用性を高めること
新試験の内容について
1
受験科目・水準について
(1)
教科・科目について
(2)
問題の内容、水準及び合格水準について
(3)
受験科目の免除
2
受験対象者について
3
年齢制限について
社会的認知度を高めるための方策
業務の外部委託
その他(部会等で議論された課題等)
おわりに
(
参考資料)
○
大学入学資格検定の在り方について(諮問文)
○
大学入学資格検定の在り方に関する検討の経緯
○
教育制度分科会における部会の設置について
○
第2期中央教育審議会委員等名簿
○
大学入学資格検定に関する基礎資料
(1)
大学入学資格検定(大検)について【概要】
(PDF:18KB)
(2)
大学入学資格検定(大検)の制度の変遷について
(3)
大学入学資格検定の根拠法令
(PDF:19KB)
(4)
大学入学資格検定の受検状況等の推移
(PDF:19KB)
(
答申の概要)
○
大学入学資格検定の見直しについて(答申)の概要
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