マナビィ・メールマガジン第361号(令和8年9月24日配信)

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【1. デジタル公民館 KK2】
◆おすすめ動画
平田オリザ氏による講話「伝わらないことから」
【2. 今月のニュース・お知らせ】
◆「第36回全国産業教育フェア佐賀大会」開催!
◆《申請受付中!》スポーツエールカンパニー2027の認定について
◆「みんなでつくる学校施設サポーター」の御案内
◆令和8年8月の文部科学省選定作品等の紹介
【3. 国立青少年教育振興機構の取組】
◆国立山口徳地青少年自然の家~「発見」を楽しもう~
◆調査結果から見る日本の高校生の特徴
【4. 社会をつくる学びを提案する社会教育】
◆「社会教育」10月号の特集は「青少年 こども・若者」。
【5. その他の情報コーナー】
◆熊本地震における文部科学省関係の被害情報や対応について
◆社会教育士について
◆マナパスについて
◆リクルート進学総研より
◆「初中教育ニュース」ほか、メールマガジンの御案内について
◆障害者の生涯学習の推進
◆文部科学省での企画競争・公募等の公表、一般競争入札情報に関する調達情報
◆前回読まれた記事TOP3
【★あさだより】
◆マナビィ・メルマガに対するアンケート調査を実施しています!
【編集後記】
 
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1.何時でも何処でも誰でも学べる
    デジタル公民館
  霞が関ナレッジスクエア(KK2)
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◆おすすめ動画
平田オリザ氏による講話「伝わらないことから」
 
 今回は、国立教育政策研究所の研究会で2011年に収録された「平田オリザ氏による講話『伝わらないことから』」を御紹介します。教育現場に向けた内容ですが、劇作家ならではの視点で語られる「コミュニケーション論」は、世代や職業を問わず必見です。
 平田氏は、対話とは「異なる価値観を持つ人と、新しい関係を築いていく営み」であると語ります。視聴者からは「日本語には対等な立場で褒め合う言葉がないなど、具体例を交えた話に唸らされた」「会話と対話の区別や、日本人は対話の体力をつけるべきなどこれまでにない視点が随所に語られ、とても新鮮だった」と称賛のレビューが寄せられています。
 AIが身近になり、多様な価値観が交差する今。相手を変えるためではなく、自分自身も変わる可能性を受け入れながら新しい理解を育む「対話力」は、これからの社会で最も求められるスキルです。長時間の講話ですが、テーマごとに3~10分の動画(全19単元)に区切られており、興味のあるトピックだけを選んで御視聴いただけます。収録から15年経った今こそ色あせない、新しい時代のしごと力に繋がる本動画を、ぜひ御視聴ください。
 
詳細・御視聴はこちら(無料)
平田オリザ氏による講話「伝わらないことから」
→ https://www.kk2.ne.jp/program/biz01-spc026/1754
 
※国立教育政策研究所主催「未来の学校づくり研究会」(2011年8月9日)がKK2で開催され、講話の収録・編集、アーカイブに協力いたしました。
 
□お問合せ先
 霞が関ナレッジスクエア(KK2)事務局
 E-mail:kk2seminar@avcc.or.jp
 HP:https://www.kk2.ne.jp/
 
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2.今月のニュース・お知らせ
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◆「第36回全国産業教育フェア佐賀大会」開催!
 
 文部科学省では、都道府県教育委員会と連携し、専門高校等の生徒の学習成果を総合的に発表する「全国産業教育フェア」を開催します!今年の会場は《佐賀県》!!
 全国高等学校ロボット競技大会、フラワーアレンジメントコンテスト、ファッションショー、ビジネスアイデアコンクール、クッキングコンテスト、介護技術コンテスト、全国高校生DI選手権大会、ものづくり体験・実演コーナー、作品展示、全国高校物産展など、見て体験して楽しめる催しが盛りだくさんです。
 専門高校等の生徒の皆さんの頑張りを是非見に来てください。
 
■日時:令和8年10月24日(土)・25日(日)
■会場:SAGAアリーナ ほか
■参加費:無料 ※事前申込み不要
 
詳しくは、こちらを御覧ください。
→ https://sanfair-saga2026.jp/
 
□お問合せ先
 初等中等教育局高等学校振興課
 産業教育振興室
 E-mail:sangyo@mext.go.jp
 
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◆《申請受付中!》スポーツエールカンパニー2027の認定について
 
 スポーツ庁では、従業員の健康増進のためにスポーツ活動の支援や促進に向けた積極的な取組を実施している団体を「スポーツエールカンパニー」として認定します。
 また、働き盛り世代のスポーツ実施率が低くなっている背景の一つに、大学期に運動習慣が失われ、その状況が社会人になっても継続している可能性があります。大学期に運動・スポーツを習慣化する取組も重要であり、大学生等の健康増進のためにスポーツの実施に向けた積極的な取組を行っている大学等も「スポーツエールカンパニー」として認定します。
 そして、認定された団体の取組を広く周知することで、従業員や大学生等の健康管理を考え戦略的に取り組んでいる団体の社会的評価の向上を図ります。
 当認定制度のロゴマークはハローワークの求人票等にも表示できます。ぜひ御活用下さい。
 
■公募期間
令和8年9月1日(火)~11月2日(月)
■事業詳細・申請はこちら
→ https://www.mext.go.jp/sports/b_menu/boshu/detail/1419327_00009.htm
 
 また、パラスポーツ関連団体と連携した事例を持つ民間企業・地方公共団体等を認定する「スポーツエールカンパニー パラスポーツ部門」の制度もございますので、併せて御検討ください。
詳細はこちら
→ https://www.mext.go.jp/sports/b_menu/boshu/detail/sycpara2027.htm
 
□お問合せ先
 スポーツ庁健康スポーツ課 連携推進係
 Tel:03-5253-4111(内線3939、2685)
 E-mail:kensport@mext.go.jp
 
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◆「みんなでつくる学校施設サポーター」の御案内
 
 文部科学省では令和8年6月から、多様な者が参画した学校施設づくりを行う学校設置者を支援するため、地域住民等との対話を通じた新しい学校の設計に実践的知見を有する「みんなでつくる学校施設サポーター」を任命しました。
 学校設置者からの相談内容に応じて、地域住民等との対話の場の設定やワークショップ等の運営支援、バリアフリーやインクルーシブな教育環境の実現に向けた当事者参画の実施支援、設計者の選定に向けた条件整理や選定方法の検討支援等を行っています。
 ぜひお気軽に御相談ください!
 
詳しくは、こちらを御覧ください。
→ https://www.mext.go.jp/a_menu/shisetu/seibi/mext_03537.html
 
御相談は、CO-SHA Platformの相談窓口よりお寄せください
→ https://www.mext.go.jp/co-sha/contact.html
 
□お問合せ先
 大臣官房文教施設企画・防災部施設企画課指導第一係
 E-mail:shisetulead-1@mext.go.jp
 
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◆令和8年8月の文部科学省選定作品等の紹介
 
 文部科学省では、映画その他の映像作品及び紙芝居について、教育上価値が高く、学校教育又は社会教育に広く利用されることが適当と認められるものを選定し、併せて教育に利用される映像作品等の質的向上に寄与するために、教育映像等審査規程(昭和29年文部省令第22号)に基づいて映像作品等の審査を行っています。選定された作品については、文部科学省のホームページ上で毎月掲載しています。
 
詳しくは、こちらを御覧ください。
→ https://www.mext.go.jp/content/20260903-mxt_jogai01-000049691_5.pdf
 
□お問合せ先
 初等中等教育局 参事官(デジタル学習基盤担当)付
 E-mail:emedia@mext.go.jp
 
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3.国立青少年教育振興機構の取組
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◆国立山口徳地青少年自然の家~「発見」を楽しもう~
 
 国立山口徳地青少年自然の家(山口県山口市)では、緑に囲まれた環境の中で夜空を楽しむ「星をみる会」を定期的に開催しています。
 星空は季節ごとに表情を変え、さまざまな美しい光景を見せてくれます。星空はもちろん、徳地ならではの豊かな自然の中で、新たな「発見」をしてみませんか。
 活動の様子は、InstagramやFacebookなどのSNSで随時発信しています。ぜひチェックしてみてください。
 
詳しくは、こちらを御覧ください。
→ Instagram:https://www.instagram.com/tokujishizen/
→ Facebook:https://www.facebook.com/profile.php?id=100057133823456#
 
□お問合せ先
 独立行政法人 国立青少年教育振興機構
 国立山口徳地青少年自然の家
 E-mail:tokuji-kikaku@niye.go.jp
 HP:https://tokuji.niye.go.jp/
 
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◆調査結果から見る日本の高校生の特徴
 
 国立青少年教育振興機構は、令和8年9月2日(水)に「高校生の文化に関する意識調査-日本・米国・中国・韓国の比較-」を公表しました。「文化」に関する意識を調査し、諸外国との比較を通して日本の高校生の特徴を分析するとともに、青少年教育施策の基礎資料とすることを目的に令和7年度に調査を実施しました。
 本調査結果から、日本の高校生は自国の伝統文化への関心や異文化理解への意識が高い一方で、学校外での文化体験や創作活動への参加は比較的少ないことが分かりました。また、VRやデジタルミュージアムなどのデジタル空間の体験よりも、外遊びや博物館・美術館での実物鑑賞といったリアルな体験を好む傾向もみられました。ぜひ、本調査結果を教育活動などで御活用ください。
 
詳しくはこちらを御覧ください。
→ https://www.niye.go.jp/pressrelease_20260902.html
 
□お問合せ先
 独立行政法人 国立青少年教育振興機構
 青少年教育研究センター企画室 総務係
 E-mail:kenkyu-soumu@niye.go.jp
 HP:https://www.niye.go.jp/research/index.html
 
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4. 社会をつくる学びを提案する社会教育
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◆「社会教育」10月号の特集は「青少年 こども・若者」。
 10月号の巻頭言は特集と連動して、4月から新理事長に就任した青木康太朗さん(国立青少年教育振興機構理事長)が「すべての青少年に、豊かな体験を」を寄稿。
 特集の最初の記事は「国立青少年教育振興機構の取組の全体像」について詳細に解説。
 続いて、瀬沼文彰さん(西武文理大学准教授)が「若者の『キャラ』を介したコミュニケーションの変化-MBTI、陽キャ・陰キャ、界隈、AIから『キャラ』を考える」について論考。
 さらに、猿渡智衛さん(文部科学省総合教育政策局CSマイスター)が「2030年次期学習指導要領と関連付けて考える これからの放課後子供教室に期待される社会教育としての役割」を論考。関連して、杉原真晃さん(聖心女子大学教育学科教授)他が「放課後を利用した小学生の学習支援と居場所づくり 渋谷区立笹塚小学校ワクワク水曜塾」を論考しています。
 青少年における2030年次期学習指導要領の動きを踏まえた社会教育の役割を視野に入れながら、放課後子供教室を「居場所」として環境醸成することは、生涯学習社会基盤形成の基礎につながります。こどもをまんなかに据えた魅力ある事業として、こどもからおとなへの成長のなかで社会教育との出会いの機会を増やしていきましょう。
詳細は、こちらを御覧ください。
→ https://www.socialedu.net
 
□お問合せ先
 (一財)日本青年館 「社会教育」編集部 近藤
 Tel:03-6452-9021
 E-mail:leh07376@nifty.com
 
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5.その他の情報コーナー
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◆熊本地震における文部科学省関係の被害情報や文部科学省等の対応について、随時更新しております。
→ https://www.mext.go.jp/a_menu/r8kumamotojisin/index.html
 
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◆人づくり・つながりづくり・地域づくりにいま、社会教育士が必要です
「社会教育士」についての特設サイトと活躍事例動画を公開中。是非御覧ください。
→ https://www.mext.go.jp/a_menu/01_l/08052911/mext_00667.html
 
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◆マナパス-社会人の大学等での学びを応援するサイト-
キャリアアップ・キャリアチェンジに役立つ学び直し講座や支援制度に関する情報を発信する社会人のためのポータルサイト「マナパス」を公開中です。是非御覧ください。
→ https://manapass.jp/
 
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◆リクルート進学総研による大学・専門学校・高等学校に関する最新情報は、こちらを御覧ください。
→ https://souken.shingakunet.com/
 
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◆文部科学省、また関係機関では、様々なメールマガジンを配信中です。是非、これらの配信登録もお願いいたします。
・初中教育ニュース(初等中等教育に関する情報やイベントのお知らせなど)
→ https://www.mext.go.jp/magazine/backnumber/symel.htm
・専修学校 #知る専(専修学校の魅力を動画やメールマガジン等で絶賛発信中)
→ https://shirusen.mext.go.jp/
・NITSニュース(教職員支援機構から機構主催研修情報などを隔週金曜日に配信)
→ https://www.nits.go.jp/magazine/
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◆障害者の生涯学習の推進については、こちらを御覧ください。
→ https://www.mext.go.jp/a_menu/ikusei/gakusyushien/index.htm
 
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◆文部科学省での企画競争・公募等の公表、一般競争入札情報に関する調達情報は、こちらを御覧ください。
・企画競争・公募等の公表
→ https://pf.mext.go.jp/gpo3/MextKoboHP/list/kp010000.asp
・一般競争入札情報
→ https://pf.mext.go.jp/gpo3/kanpo/gposearchi.asp
 
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◆前回読まれた記事TOP3(9月8日~9月24日)
※9月8日配信号
1. おすすめ動画
災害大国日本で考える、人権と尊厳
石井美恵子さん(国際医療福祉大学大学院 災害医療分野教授)
→ https://www.kk2.ne.jp/program/dtr_04-01/5711
2. 令和8年度図書館司書専門講座を終えて
→ https://www.nier.go.jp/jissen/youkou/r08youkou/index.html#library
3. 《大学改革支援・学位授与機構》大学質保証フォーラムを10月1日に開催
→ https://www.niad.ac.jp/consolidation/international/forum/
 
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★ あさだより
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 佐世保に来て初めて落語会へ行きました。年に数回、継続的に開かれているようです。600席くらいの会場が満席でした。楽しみにされている方も多いのでしょう。
 私も落語は好きです。東京にいた大学時代は、五代目三遊亭圓楽さんが若手のために作られた、東陽町にあった寄席「若竹」に通いました。「寿限無寿限無……長久命の長助」の名前は今でもそらで言えます。他にも、五代目古今亭志ん生さんの「後生鰻(ごしょううなぎ)」のような短い噺(はなし)をカセットテープで聴いて覚えていました。もう忘れましたが。
 東京から来られた3人の噺家さんたちの演目はどれもとても楽しかったです。その前に高座に上がった8人の地元小・中・高校生たちのネタも結構笑えました。何より可愛いですしね。
 笑いは健康にもいいそうです。中学時代(かな?)、英単語のsmile(スマイル)の綴りを「すみれ(菫)」で覚えていました。私の中では今でも「すみれ」イコール「スマイル(笑顔)」です。
 ちなみに落語の日は6月5日、笑いの日は8月8日だとか。どちらも語呂合わせですね。
 
(長崎県立大学学長 浅田 和伸)※元総合教育政策局長
 
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◆マナビィ・メルマガに対するアンケート調査を実施しています!
 マナビィ・メールマガジンでは、文部科学省、自治体、企業、団体等の生涯学習・社会教育に関する活動等について紹介しています。
 よりよいメルマガ作りの参考とするため、アンケート調査を実施していますので、御協力お願いします。
 
詳しくは、こちらを御覧ください。
→ https://forms.office.com/r/sWdShXsHnT
 
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編集後記
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 皆さん、今年始めた新しいことはありますか?
 私は今年、初めて献血に行き、先日2回目の献血もしてきました!
 出向元である前の職場にも献血車が来ていたのですが一度も行ったことがなく、仲の良い同僚たちが毎回欠かさず献血に行っていると聞いて、私も思い切って行ってみることにしました。
 体力に自信がないので、これまでボランティアや社会貢献(特に被災地支援のような体を動かす活動)は自分には縁遠いものだと思っていましたが、実際に献血をしてみて、これも立派なボランティア活動だと気づきました。自分にも無理なく誰かの役に立てる方法がちゃんとあったんですね。
 気づくのが少し遅かったかもしれませんが、気づいたからにはこれからも続けていきたいですし、そのためにもより一層健康に気を付けたいと思います!
 
(編集担当 米今)
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編集長 藤岡 謙一
    文部科学省 総合教育政策局
    地域学習推進課長
編 集 齊藤・米今
Tel:03-5253-4111(内線3455)
E-mail:manaby@mext.go.jp
バックナンバー:https://www.mext.go.jp/magazine/backnumber/1263046.htm
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総合教育政策局地域学習推進課 地域学習推進係・地域振興係

電話番号:03-5253-4111(内線2974)
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(総合教育政策局地域学習推進課 地域学習推進係・地域振興係)