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4 拠点校方式における校内指導教員

(1)校種ごとの校内指導教員の内訳

(単位:人)
  小学校 中学校 高等学校 特殊教育諸学校 中等教育学校
教頭 172 93 0 0 0 265
教諭等 一般教諭 1,096 812 0 193 0 2,101
教務主任 2,038 488 0 49 0 2,575
学年主任 528 268 0 30 0 826
研究主任 142 118 0 4 0 264
その他 39 89 0 56 0 184
小計 3,843 1,775 0 332 0 5,950
再任用者 8 3 0 1 0 12
4,023 1,871 0 333 0 6,227

(2)校種ごとの校内指導教員の教職経験年数等別の内訳

(単位:人)
  小学校 中学校 高等学校 特殊教育諸学校 中等教育学校
教頭・教諭等 なし 0 0 0 0 0 0
5年以下 5 40 0 5 0 50
6~10年 40 117 0 12 0 169
11~20年 850 651 0 124 0 1,625
21年以上 3,120 1,060 0 191 0 4,371
小計 4,015 1,868 0 332 0 6,215
再任用者 8 3 0 1 0 12
4,023 1,871 0 333 0 6,227

(3)校内指導教員の選考

1.市町村立学校の校内指導教員の選考方法(複数回答)

  都道府県
(47)
政令市
(13)
全体
(60)
中核市を含め、都道府県・指定都市教育委員会の推薦に基づく 0
(0.0%)
0
(0.0%)
0
(0.0%)
中核市の分は中核市が、それ以外は都道府県・指定都市教育委員会の推薦に基づく 0
(0.0%)
0
(0.0%)
0
(0.0%)
各教育事務所からの推薦に基づく 1
(2.1%)
0
(0.0%)
1
(1.7%)
各学校長からの推薦に基づく 40
(85.1%)
13
(100.0%)
53
(88.3%)
各市町村教育委員会(中核市も含む)からの推薦に基づく 8
(17.0%)
0
(0.0%)
8
(13.3%)
その他 4
(8.5%)
0
(0.0%)
4
(6.7%)

2.県立学校(指定都市においては、市立高等学校)の校内指導教員の選考方法(複数回答)

  都道府県
(47)
政令市
(13)
全体
(60)
都道府県・指定都市教育委員会の推薦に基づく 1
(2.1%)
0
(0.0%)
1
(1.7%)
各教育事務所からの推薦に基づく 0
(0.0%)
0
(0.0%)
0
(0.0%)
各学校長からの推薦に基づく 34
(72.3%)
7
(53.8%)
41
(68.3%)
その他 2
(4.3%)
1
(7.7%)
3
(5.0%)

3.選考の基準についての都道府県・指定都市教育委員会の方針(複数回答)

  都道府県
(47)
政令市
(13)
全体
(60)
教員(正式任用)としての経験が長く、指導力がある 41
(87.2%)
13
(100.0%)
54
(90.0%)
担当教科が初任者と同一である 23
(48.9%)
6
(46.2%)
29
(48.3%)
これまでにも初任者を指導した経験がある 11
(23.4%)
3
(23.1%)
14
(23.3%)
主任(教務主任・学年主任など)経験者である 10
(21.3%)
2
(15.4%)
12
(20.0%)
将来管理職の候補となりうる教員である 2
(4.3%)
3
(23.1%)
5
(8.3%)
特に方針はなく、各市町村教育委員会が判断している 5
(10.6%)
0
(0.0%)
5
(8.3%)
複数の校種・教科の免許状を有している 0
(0.0%)
1
(7.7%)
1
(1.7%)
専修免許状を有している 1
(2.1%)
0
(0.0%)
1
(1.7%)
その他 2
(4.3%)
0
(0.0%)
2
(3.3%)

お問合せ先

初等中等教育局教職員課

-- 登録:平成21年以前 --