本統計資料は「教育指標の国際比較」の後継資料として、日本、アメリカ合衆国、イギリス、フランス、ドイツ、中国、韓国の教育状況を統計データによって示したものです。
本資料では、各国政府が公表している統計データを標準化せずに掲載していることから、当データの国際比較への活用は、
・国ごとに統計の範囲・手法が異なること
・国ごとに教育システムが異なり、学校教育段階や、修業年限・年齢、就学形態(フルタイム/パートタイム)などに違いがあること
に留意して、慎重に行ってください。
総合教育政策局参事官(調査企画担当)付