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資料4−2

学士課程の教育内容・方法について(参考資料)−「大学における教育内容等の改革状況について(平成16年度)」より−

1 カリキュラム改革の実施状況
(改革全般)
○  カリキュラム改革の具体的内容
(教養教育)
○  教養教育科目の配当年次の状況
○  教養教育等に関する検討組織の設置状況
(外国語教育)
○  英語教育科目の開設状況
○  英語教育の指導方法
○  卒業時の達成目標
○  外国語による授業の実施状況
(情報教育)
○  情報(処理)教育科目の開設状況
(ボランティア活動)
○  ボランティア関係科目の開設状況
○  ボランティア活動の種類
(キャリア教育)
○  キャリア教育の実施率
○  キャリア教育の内容
○  キャリア教育の学内体制

2 授業の質を高めるための具体的な取組状況
○  セメスター制の実施状況
○  少人数教育の実施状況
○  シラバスの作成状況
○  ティーチング・アシスタントの活用状況
○  履修科目登録の上限設定
○  学生による授業評価
○  成績評価基準、GPA制度
○  ファカルティ・ディベロップメントの内容

3 教育内容等の改革の取組状況の変化(主な例)


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