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開催経緯

平成18年
9月11日(月曜日)   第1回会合
・ 趣旨説明及び構成員紹介
・ NHK放送技術研究所より発表(デジタルアーカイブのための技術)
・ 田良島委員より発表(東京国立博物館等における取組)

10月20日(金曜日) 第2回会合
・ JST研究成果活用プラザ京都・松波弘之氏及び京都大学国際融合創造センター・井手亜里氏より発表(超高解像度大型平面入力スキャナの開発等)
・ 池内委員より発表(デジタルミュージアムに向けての技術開発課題)

10月31日(火曜日) 第3回会合(現地視察;NHK放送技術研究所)
・ NHKのスーパーハイビジョンの研究開発状況

12月5日(火曜日) 第4回会合(現地視察;ルーブル−DNPミュージアムラボ)
・ ルーブル−DNPミュージアムラボにおける取組

平成19年
1月23日(火曜日)   第5回会合(現地視察;凸版印刷・印刷博物館)
・ 凸版印印刷・印刷博物館における取組

2月27日(火曜日) 第6回会合
・ 田中会員より発表(有形文化財の三次元モデリングと可視化)
・ 水谷委員より発表(国立美術館におけるデジタル・アーカイブの取組)
・ 審議のまとめ(骨子案)について

3月15日(木曜日) 第7回会合
・ 審議のまとめ(骨子修正案)について

3月27日(火曜日) 第8回会合
・ 国立天文台・福島登志夫氏より発表(4次元デジタル宇宙プロジェクト)
・ 審議のまとめ(素案)について

5月8日(火曜日) 第9回会合
・ 審議のまとめ(原案)について

6月19日(火曜日) 第10回会合
・ 審議のまとめ(案)について(報告書とりまとめ)

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