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総合型地域スポーツクラブ育成マニュアル 参考資料-3 スポーツの実施状況等について(11)

年間総実労働時間の推移

総実労働時間では昭和60年は2,110時間、昭和61年は2,102時間、昭和62年は2,111時間、昭和63年は2,111時間、平成元年は2,088時間、平成2年は2,052時間、平成3年は2,016時間、平成4年は1,972時間、平成5年は1,913時間、平成6年は1,904時間、平成7年は1,909時間、平成8年は1,919時間、平成9年は1,900時間、平成10年は1,879時間、平成11年は1,848時間。所定内労働時間では昭和60年は1,932時間、昭和61年は1,930時間、昭和62年は1,933時間、昭和63年は1,922時間、平成元年は1,898時間、平成2年は1,866時間、平成3年は1,841時間、平成4年は1,823時間、平成5年は1,780時間、平成6年は1,772時間、平成7年は1,772時間、平成8年は1,774時間、平成9年は1,750時間、平成10年は1,742時間、平成11年は1,714時間。

 

(注)所定内労働時間:事業所の就業規則で定められた正規の始業時刻と終業時刻との間の実労働時間数

厚生労働省「毎月勤労調査統計」事業所規模30人以上

実収入・可処分所得の実額の推移(1世帯当たりの1ヶ月平均)

実収入では昭和60年は445千円、昭和61年は453千円、昭和62年は461千円、昭和63年は481千円、平成元年は496千円、平成2年は522千円、平成3年は549千円、平成4年は564千円、平成5年は571千円、平成6年は567千円、平成7年は571千円、平成8年は579千円、平成9年は595千円、平成10年は589千円、平成11年は575千円。可処分所得では昭和60年は374千円、昭和61年は380千円、昭和62年は387千円、昭和63年は406千円、平成元年は421千円、平成2年は441千円、平成3年は464千円、平成4年は474千円、平成5年は478千円、平成6年は481千円、平成7年は482千円、平成8年は489千円、平成9年は497千円、平成10年は495千円、平成11年は484千円。

 

(注)可処分所得:実収入から非消費支出を除いたもの

総務省統計局「家計調査」(全国・勤労者世帯)

お問合せ先

スポーツ・青少年局スポーツ振興課

(スポーツ・青少年局スポーツ振興課)

-- 登録:平成21年以前 --