連続課程特例認定大学における効果的な取組(東京大学)

東京大学

○効果的な連続課程の編成内容/効果的な連続課程の編成を行う学部及び研究科
申請計画書(PDF: 335KB)

○効果的な連続課程の編成において、特例として適用する修士課程等の標準修業年限又は在学期間の短縮に係る規定
大学院設置基準第3条第3項

○実施期間
令和9(2027)年4月 ~ 令和19(2037)年3月

○附帯条件
<留意事項>

  • 本申請計画における学部との連続性に配慮した教育課程について、当該教育課程において教育を受ける学生や、修了者が活躍する場である社会に対し、5年間の課程がもたらす利益について情報発信を行い、今後入学を希望しうる者やその保護者も含め、広く社会の理解を得るよう努めること。
  • 東京大学が本申請計画において掲げる「Design」について、本申請計画による教育・研究の成果を通じて、国内外も含めて積極的な情報発信を行い社会への定着を図るよう努めること。
  • 広義のデザイン学の学術的発展及び教育体系の充実への貢献が期待されること。

お問合せ先

高等教育局大学振興課大学院係

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(高等教育局大学振興課大学院係)