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小森 和範
国立研究開発法人物質・材料研究機構 国際・広報部門 広報室 主幹エンジニア
≪対応可能分野≫
・材料工学(専門は高温超伝導材料。材料物性・合成化学について、 金属・無機材料から高分子や生体材料も対応可能。)
・電磁気学(磁石や光材料など機能性材料を使った実験など)
≪これまでの活動実績≫
・つくば科学出前レクチャー講師(1996~:桜学園つくば市立桜中学校 他)
・つくばちびっ子博士 講師(物質・材料研究機構の実施講座)
・サイエンス・キャンプ 講師 (1995-2014、物質・材料研究機構の実施講座)
・科学館等出張実験講座(多摩六都科学館、茨城県県西生涯学習センター他)
・機構 Youtube チャンネル「まてりある’s eye」(担当: 実験演示・解説など)
≪科学技術教育アドバイザー活動実績≫
・科学へジャンプ(視覚障害がある生徒のためのサマーキャンプ)
・霞ヶ関こども見学デーへの出展:材料科学の普及啓発を目的とし た、動画放映とリンクした実験デザインおよび実演
・つくば Science Edge 2026 ワークショップ講演(2026 年 3 月実施)
≪連絡先≫
(メール)event*nims.go.jp (*を@に変えてください)
(電話)029-859-2026
(担当部署)国際・広報部門 広報室
≪参考情報≫
https://researchmap.jp/NIMS_komori/social_contribution
https://www.youtube.com/user/nimspr
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李 泰榮
国立研究開発法人防災科学技術研究所 社会防災研究領域 災害過程研究部門 主任研究員
≪対応可能分野≫
社会システム工学、自然災害科学
・科学的な防災情報を用いた地域の災害リスクの評価
・災害時に備えた適切な防災行動の判断(意思決定プロセス)
・ICT を活用した地域と学校が協力した防災力強化の取り組み
≪これまでの活動実績≫
・那須中学校(栃木県那須町)、ICT ツールを用いた火山防災教育プログラム開発と実証(2021~2023)
・千手小学校(新潟県長岡市)、「YOU@RISK」を用いた豪雨防災教育プログラム開発と実証(2020~2021)
・越喜来小学校・吉浜中学校・ほか(岩手県大船渡市)、防災教育プログラム-e 防災マップづくり(2012~2016)
≪科学技術教育アドバイザー活動実績≫
・2025年12月、つくば市学校防災研修会(茨城県つくば市)、ICT ツー ルを活用し、地域の災害リスクと学校の危機管理を考える防災教育に 関する講義。
・2025年10月、大野中学校(岩手県洋野町)、「YOU@RISK」を活用し た洪水時の避難行動の学習支援。
・2025年9月、もりや市民大学(茨城県守谷市)、地域の災害危険性が 確認できる様々な情報ツールの活用方法についてデジタルワークショ ップを実施。
・2025年7月、徳島県防災教育スキルアップ研修(徳島県)、小中学校 の教員を対象に、主体的に行動する態度をはぐくむ ICT 防災教育の進 め方について講義。
・2025年8月、防災科学技術研究所(茨城県つくば市)、「YOU@RISK」 を活用し、洪水に備えた身の安全を守る行動と避難を考える「ちびっ こ博士」講義と演習。 等
≪連絡先≫
(メール)yi-ty*bosai.go.jp (*を@に変えてください)
(電話)029-863-7316
(担当部署)災害過程研究部門
≪参考情報≫
https://researchmap.jp/tai-young
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上田 啓瑚
国立研究開発法人防災科学技術研究所 社会防災研究領域 総合防災情報センター 特別研究員
≪対応可能分野≫
防災教育、学校安全、地域防災、防災を通した探究学習
≪これまでの活動実績≫
・2022 年に大学発ベンチャーとして一般社団法人 BOSAI Edulab を設立するとともに理事長を務め、幼児から大人までを対象とした防災教育に取り組んでいる。
・これまでに幼稚園から大学まで累計 100 件以上の防災授業を実施し、防災アプリ等の監修にも携わる。また、伊豆半島ジオパークと連携した地学教室や、地球や惑星を立体的に表示可能な「ダジックアース」を活用した天文教育に携わる。
・インクルーシブな防災教材『やさしいにほんごでぼうさいかるた』監修。
≪科学技術教育アドバイザー活動実績≫
・文部科学省 令和8年度版学習資料「一家に1枚 身近な現象から知る地球 自然と生きる列島」防災科研一家に1枚プロジェクトチームとして企画·監修
・ベルマーク教育助成財団と連携した学校現場での防災教育
・ガールスカウト日本連盟と連携した地域での防災教育
・小中高校での防災を通した探究学習支援(福島県、茨城県、東京 都、神奈川県、静岡県)
・教職員向け学校安全研修(東京都、石川県)
≪連絡先≫
(メール)kamida*bosai.go.jp (*を@に変えてください)
(電話)029-863-7574
(担当部署)防災情報研究部門
≪参考情報≫
https://researchmap.jp/kamida.keigo
https://kamidakeigo.wordpress.com/
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池田 佳隆
国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構 QSTアソシエイト
≪対応可能分野≫
フュージョンエネルギーに係る基礎から応用までの講演や講義
≪これまでの活動実績≫
青森高校、仙台第二高校、栃木高校、大阪星光学院高校の講演をはじめ小学生の出前授業、親子を対象としたサイエンスイベント講演等、多くの実績あり。
≪科学技術教育アドバイザー活動実績≫
・那珂市内中学校での出前授業
・研究所見学者への講演/説明
・那珂市教育委員会との意見交換
・那珂市立中学校の理科教員との意見交換
・研究所施設公開での「科学技術教育アドバイザー・コーナー」 での親子向け解説
≪連絡先≫
(メール)fusion-technology-innovation*qst.go.jp (*を@に変えてください)
(電話)029-277-2964
(担当部署)オープンイノベーション総合窓口
≪参考情報≫
https://www.qst.go.jp/site/open-innovation/
https://www.qst.go.jp/site/naka/
https://www.qst.go.jp/site/rokkasyo/
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加道 雅孝
国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構 Nano Terasu総括事務局 広報グループリーダー
≪対応可能分野≫
レーザーや放射光などの光全般・基礎から応用までの講演や講義
≪これまでの活動実績≫
次世代の放射光施設 NanoTerasu の広報責任者として、仙台第一高校、仙台第二高校、仙台第三高校、山形南高校、静岡県立清水東高校をはじめ、中学生から社会人までの広い対象に向けた講演や特別講義など多数実施。
https://nanoterasu.jp/category/visitors
≪科学技術教育アドバイザー活動実績≫
・小中高校生への NanoTerasu での見学を伴った講義
・学都「仙台・宮城」サイエンス・デイ 2025 での解説
・青少年のための科学の祭典 2025 全国大会への出展
・NanoTerasu オープンデイでの解説
・「NanoTerasu の日」記念イベントでの解説
≪連絡先≫
(メール)info*nanoterasu.jp (*を@に変えてください)
(電話)022-785-9980
(担当部署)総括事務局広報グループ
≪参考情報≫
https://nanoterasu.jp/
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橋本 雅史
国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構 関西光量子科学研究所 主任研究員(ふぉとん館長)
≪対応可能分野≫
基礎化学・物理分野(修士号取得後は、真空における高温蒸気中の分子特性、真空中への 分子ビーム形成、同位体選択的な気体分子の光分解に係る研究等に従 事)
≪これまでの活動実績≫
・2016 年より、きっづ光科学館ふぉとんにおいて小学生・中学生及び 高校生に対するレーザー発振器等を用いた実験実演(1,300 回以上)等 光科学技術の紹介や実演活動。
・奈良学園大学第 5 回キャリアデザインⅡ(人間教育学部)におい て、教員を目指す大学生に向け知識を伝えるにあたっての姿勢や心構 えを醸成するための講演の実施(2018 年)。
≪科学技術教育アドバイザー活動実績≫
・小学校等への出前授業
・大阪・関西万博 大阪ヘルスケアパビリオンへの出展、解説
・きっづ光科学館ふぉとんにおいて修学旅行などでの来館の小中高生 向けのレーザー装置を用いた実演ショー、レーザー加工機を用いた工 作体験、親子工作教室の実施
≪連絡先≫
(メール)hashimoto.masashi*qst.go.jp (*を@に変えてください)
(電話)0774-71-3180
(担当部署)関西光量子科学研究所・庶務課
≪参考情報≫
https://www.qst.go.jp/site/kids-photon/
https://kaken.nii.ac.jp/ja/file/KAKENHI-PROJECT-15K00955/15K00955seika.pdf
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河野 弘幸
国立研究開発法人理化学研究所 広報部 主事
≪対応可能分野≫
化学、物理学、生物学
≪これまでの活動実績≫
・理研脳科学総合研究センター所属時に小学校への出張講義、高校生を実験室に招いての見学会、体験合宿講師を複数回実施。
・小学生対象の子ども科学教室の講師のほか、高校生を対象とした見学やサイエンス合宿での引率(理研概要説明等含む)などを多数実施。
≪科学技術教育アドバイザー活動実績≫
・第 3 回狛江市文化講演会
・埼玉県「夢を見つける!リアル体験教室」
・こども霞が関見学デー「ろ紙にお花を咲かせましょう♪」
・和光市立第三小学校理研見学ツアー
・和光市ジュニア SDG’s セミナー
≪連絡先≫
(メール)kawano*riken.jp (*を@に変えてください)
(電話)050-3502-2377
(担当部署)広報部
≪参考情報≫
https://www.riken.jp/pr/news/2022/20220810_1/index.html
https://www.riken.jp/pr/news/2023/20230908_1/index.html
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高橋 涼香
国立研究開発法人理化学研究所 生命機能科学研究センター 高度研究支援専門職
≪対応可能分野≫
生物学、生命科学、分子生物学、免疫学
≪これまでの活動実績≫
・高校生のための生命科学体験講座の実施
・中高生のための特別授業の実施
・高校/大学生等の見学対応、小中学生を対象とした親子見学会の実施
・職業体験「トライやるウィーク」の受け入れ
・キャリア授業・探求授業等への出張講義、SSH 運営指導委員
≪連絡先≫
(メール)suzuka.takahashi*riken.jp (*を@に変えてください)
(電話)078-306-3310
(担当部署)生命機能科学研究センター センター長室
≪参考情報≫
https://www.bdr.riken.jp/ja/news/bdr-news/2025/topic20251105_1.html
https://www.kobe.riken.jp/experiences/specialevent/
https://www.kobe.riken.jp/experiences/tour-bdr/
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谷垣 文章
国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構 宇宙教育センター センター長
≪対応可能分野≫
宇宙航空の研究開発の成果や知見を素材として活用した初等中等教育を主な対象とした教育支援活動。
≪これまでの活動実績≫
・JAXA 宇宙教育センターにおける宇宙教育支援活動。
・国際宇宙ステーションを活用した教育プログラムの実施。
≪科学技術教育アドバイザー活動実績≫
・東京都市町村教育委員会連合会への宇宙開発および教育利用の講演と意見交換。
・角田市、相模原市、金沢市の教育委員会と宇宙教 育の進め方に関する打合せを実施。
・宇宙教育シンポジウムにて、教育 委員会や地域で活躍する団体等の参加者と情報共有・意見交換
・宇宙教育センターで、各地の教育委員会(北海道、群馬県、埼玉 県、相模原市、小牧市、四日市市)と連携して教員に対する宇宙教育の 研修会を実施。
≪連絡先≫
(メール)edu_ml*ml.jaxa.jp (*を@に変えてください)
(担当部署)宇宙教育センター
≪参考情報≫
https://edu.jaxa.jp/
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市原 盛雄
国立研究開発法人海洋研究開発機構 事業推進部 海洋STEAM推進課 課長
≪対応可能分野≫
・海洋地球分野に関する STEAM 教材の制作
・地方公共団体と連携した学校教育現場への実装
・地域コミュニティや社会教育施設と連携した海洋 STEAM 教育の実践
≪これまでの活動実績≫
・JAMSTECにおいて、教科等横断的な学びを通じて実社会における問題発 見・解決力を養う STEAM 教育と連動した「海洋 STEAM 教育」プロジェ クトの立ち上げに従事。
・令和5年11月に文部科学省で実施された「第1回国立研究開発法人における STEAM 教育の普及に係る情報共有会合」で「海洋 STEAM 教育事業」について取組状況を報告。
・JST をはじめと する他法人との連携を推進。
≪科学技術教育アドバイザー活動実績≫
・新たな海洋STEAM教材として、第4巻「深海探査の探究」及び第5巻「北極の研究と船」を制作し、サイエンスティームに掲載(令和7年6月)。
・全国11の自治体において海洋 STEAM 教材を活用した授業実践を展開(通年)。
・むつ市立関根小学校において海洋STEAM 授業を実施。海洋地球研究船「みらい」船上と中継した授業を地域コミュニティにも公開(令和7年8月)。
・海洋 STEAM 事業推進コンソーシアムを立ち上げ、学校教員や地方自治体の教育関係者とともに海洋地球分野のSTEAM教育実践を議論(通 年)。
・学校教育関係者との議論を「海洋 STEAM 教育ハンドブック」として監 修・出版(令和8年3月11日)。
https://www.jamstec.go.jp/j/jamstec_news/20260311/
・八戸市教育委員会とJAMSTECとの間の海洋STEAM教育事業に関する連携協定締結(令和 8年3月18日)を主導。
https://www.jamstec.go.jp/j/jamstec_news/20260323/
≪連絡先≫
(メール)ocean-steam*jamstec.go.jp (*を@に変えてください)
(電話)045-778-5560
(担当部署)海洋 STEAM 推進課
≪参考情報≫
https://www.jamstec.go.jp/steam/
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鈴木 國弘
国立研究開発法人日本原子力研究開発機構 総務部 広報課 広報コーディネーター
≪対応可能分野≫
原子力、放射線(概要、利用関係)、量子ビーム利用、わかりやすい説明の仕方やプレゼンテーション方法
≪これまでの活動実績≫
・高校や大学等で放射線、原子力、加速器等に関する、わかりやすい 説明、講義等を実施。
・文部科学省発行「一家に1枚 量子ビームの図鑑」の企画・制作・監修(H30)
・文部科学大臣表彰 科学技術賞(理解増進部門)「市民への分かりやすい説明による最先端科学への理解増進」(H24)
≪科学技術教育アドバイザー活動実績≫
・令和7年7月:大阪科学技術館の夏休み子供向けイベントで、放射線に関するわかりやすい説明と測定実験を実施。
・令和7年8月:原子力オープンキャンパスで、学生向けに原子力研究 の意義や成果についてわかりやすく説明。
・令和7年8月:JAEA 設立20周年記念イベントで講演。
≪連絡先≫
(電話)029-282-0749
(担当部署)総務部広報課
≪参考情報≫
https://www.jaea.go.jp/for_kids
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宮村 浩子
国立研究開発法人日本原子力研究開発機構 原子力人材育成・核不拡散・核セキュリティ総合支援センター 戦略調整室 技術主幹
≪対応可能分野≫
計算科学、情報科学、原子力
≪これまでの活動実績≫
【学校教育関係】
・さいたま市中学校チャレンジスクール学習アドバイザー(放課後、土曜日に勉強を教えるボランティア活動)(H26~)
・中学高校数学教員免許(専修免許)
【学生等対象の普及啓発関係】
・女子中高生夏の学校2025実行委員(R7~)
・日本原子力学会「夏の学校」身の回りの放射線測定実験(R5~)
・原子力オープンキャンパス(R5~)出展
・関西原子力オープンキャンパス(R6)出展
≪科学技術教育アドバイザー活動実績≫
・令和7年8月:女子中高生夏の学校2025実行委員として、理系女子に業務内容を紹介。
・ 令和7年8月:原子力オープンキャンパスで、原子力・放射線分野の高校生向け教育コンテンツを紹介。
・令和7年4月~令和8年3月:さいたま市内の中学校で、学習サポートボランティア活動に参加。
≪連絡先≫
(電話)029-282-0749
(担当部署)総務部広報課
≪参考情報≫
https://www.jaea.go.jp/for_kids
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常田 佐久
大学共同利用機関法人自然科学研究機構 共創戦略統括本部 特任教授
≪対応可能分野≫
天文学、宇宙科学・工学、科学技術
≪これまでの活動実績≫
平成 23 年 11 月 25 日 中野区立中央中学閉校記念講演「中央中から宇宙への道」
平成 26 年‐平成 27 年「かかみがはら航空宇宙科学博物館リニューアルに関する意見交換会」メンバー
平成 30 年 4 月 30 日 第 96 回武蔵高中記念祭講演 「中学生から宇宙への道」
平成 30 年 7 月 7 日 三鷹市 森と絵本の家 開館10周年記念イベント 紙芝居「月のおはなし」
平成 31 年 2 月 2 日 朝日カルチャーセンター 「2018 年度の宇宙研究と未来」
平成 31 年 3 月 23 日 多摩六都科学館ロクトサイエンスレクチャー「太陽と惑星と生命と」
令和元年 8 月 17 日 春日井市市民環境アカデミー講座 講演 「太陽と惑星と生命と」
令和 3 年 2 月 7 日 三鷹市市報 星と森と絵本の家 国立天文台長と三鷹市長の開館記念日対談 「宇宙も、絵本も、私たちの想像力をかき立てる」
令和 3 年 3 月 6 日 朝日カルチャーセンター 「NAOJ(国立天文台)宇宙研究と未来 2021」
令和 4 年 5 月 11 日 中部大学天文台5周年記念講演会「最新の観測でわかった宇宙の姿 ―天文学の成果と未来―」
令和 5 年 9 月- 岐阜かかみがはら航空宇宙博物館長
令和 6 年 1-2 月 岐阜新聞社 「素描集」エッセイの連載
令和 6 年 3 月 23 日 岐阜かかみがはら航空宇宙博物館 講演「我々はどこから来たのか ―最新の観測からわかること―」
令和 6 年 7 月 6 日 朝日新聞 ののちゃんの DO 科学 新聞記事「太陽フレアが起きるとどうなる?」
令和 6 年 9 月号月間天文ガイド記事「太陽は何色?」
≪科学技術教育アドバイザー活動実績≫
・令和7年6月22日 岐阜大学宇宙工学講座開講式でのNASA 特別講演実施。
・令和7年10月19日 岐阜工業高等学校、岐阜工業高等専門学校を訪問。
・令和7年10月20日 講演(岐阜大学)「技術の時代─要素とシステム を制するものが宇宙を制する」。
≪連絡先≫
(メール)nins-kokusai*nins.ac.jp (*を@に変えてください)
(電話)03-5425-1300(代表)
(担当部署)自然科学研究機構事務局研究協力課国際企画係
≪参考情報≫
https://www.arc.it-chiba.ac.jp/
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青木 優美
大学共同利用機関法人高エネルギー加速器研究機構 広報室 特別技術専門職
≪対応可能分野≫
物理、化学
≪これまでの活動実績≫
・出前授業 KEK キャラバン等講師・ファシリテーター実績100件以上。
・令和6年度つくば市内小中義務教育学校(谷田部南小学校)での探究授業講師。
・茨城県立美浦特別支援学校令和7年度学校運営協議会委員。
・聴覚障害・身体障害のある方向けの実験教室実施。
≪連絡先≫
(メール)fpublic*ml.post.kek.jp (*を@に変えてください)
(電話)029-879-6047
(担当部署)広報室
≪参考情報≫
https://tsukuba-steam.com/researcher/%E3%82%86%E3%83%BC%E3%81%BF%E3 %82%8B%E3%81%97%E3%83%BC%E9%9D%92%E6%9C%A8-%E 5%84%AA%E7%BE%8E/
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熊谷 宏靖
大学共同利用機関法人情報・システム研究機構 国立極地研究所 広報室 室長
≪対応可能分野≫
・極域科学に係る教育活動
・南極観測事業及び北極域研究プロジェクトに係る教育活動
≪これまでの活動実績≫
教員南極派遣プログラム等、国立極地研究所が開催する各種教育事業の実施。学校や教育委員会が開催する教育プログラムへの協力実績多数(講演や施設見学対応等)。
≪科学技術教育アドバイザー活動実績≫
・小中高生への講演活動
・教員研修
・立川市(研究所所在自治体)での生涯学習講座
・立川市の学校教育との連携
≪連絡先≫
(メール)kumagai*nipr.ac.jp (*を@に変えてください)
(電話)042-512-0655
(担当部署)国立極地研究所広報室
≪参考情報≫
https://www.nipr.ac.jp/pr/
https://www.nipr.ac.jp/antarctic/outreach/
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