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令和2年度「女性の多様なチャレンジに寄り添う学びと社会参画支援事業」について

令和2年度「女性の多様なチャレンジに寄り添う学びと社会参画支援事業」 公募に係る質問と回答

令和2年度「女性の多様なチャレンジに寄り添う学びと社会参画支援事業」公募に係る質問と回答を公開いたしました。

書類

質問内容

回答

 

 

実証事業につき、受講料を徴収してもよいか。

受講料は徴収できない。

 

 

実証事業につき、学習プログラムの提供時間において、時間数の上限・下限はあるか。

上限・下限はない。

公募要領

1

(1)多様なチャレンジに寄り添う学び・社会参画支援モデルを構築するための実証事業の実施と(2)女性の学びサポートフォーラムによる普及啓発事業の実施両方に応募することは可能か。

可能である。ただし企画提案書はそれぞれ提出すること。

企画提案書 2 「実施組織の構成」には何について書けばよいか。 実行委員会について記載すること。

 

お問合せ先

総合教育政策局男女共同参画共生社会学習・安全課 男女共同参画学習室男女共同参画推進係

電話番号:03-5253-4111(内線2654)
メールアドレス:danjo@mext.go.jp

(総合教育政策局男女共同参画共生社会学習・安全課)