ここからサイトの主なメニューです

動画で学びたい!

 

■京都大学

○京都大学大学院教育学研究科E.FORUM「子どもたち応援サイト」

NHK、大学、学校や教育委員会などから提供されている動画(一部、音声)のコンテンツについて、子どもたちや保護者・教師の皆さまがアクセスしやすいように、教科/学年/テーマ別に整理して示しているリンク集です。
京都大学大学院教育学研究科E.FORUM「子どもたち応援サイト」

■NHK

NHKでは、数多くの教育番組と動画クリップを掲載しています。
○NHK for School
 「おうちで学ぼう!NHK for School」
   自分が勉強したい教科等をNHKの動画から探すとき
○NHK高校講座

また、NHK教育テレビジョン(Eテレ)では、平日の午前10時25分から午後0時と
午後1時5分から午後2時まで、マルチチャンネル(023)で子どもの学習に役立つ番組などを放送しています。
詳しくはNHK番組表をご覧ください。
○NHK番組表

■文部科学省YouTube/mextchannel

文部科学省のYouTubeチャンネルにおいて、学習に役立つ以下の動画を公開しています。

○情報化社会の新たな問題を考えるための教材(動画教材)

学校で情報モラル教育を行う際に、児童生徒が視聴することを想定した動画教材です。
動画教材は、インターネットやSNSをめぐるトラブル等をテーマとしたもので、導入編(本編)と解説編を紹介しています。

○ことば食堂へようこそ!

児童生徒向け 教職員向け 保護者向け 学生・一般の方向け
小学校 中学校 高等学校 大学 一般の方
動画 その他学習関連情報の提供
意味の理解の違いが生じやすい20の慣用句等について、やり取りの失敗例や意味の違いの生まれる背景を紹介する動画です。
ことば食堂へようこそ!

○敬語おもしろ相談室

児童生徒向け 教職員向け 保護者向け 学生・一般の方向け
小学校 中学校 高等学校 大学 一般の方
動画 その他学習関連情報の提供
敬語について、その働きや種類、実際の使い方について7話に分けて紹介する動画です。
敬語おもしろ相談室

○方言アフレコ体験教室

児童生徒向け 教職員向け 保護者向け 学生・一般の方向け
小学校 中学校 高等学校 大学 一般の方
動画 その他学習関連情報の提供
東日本大震災の被災地(八戸、釜石、仙台、福島、大洗)を舞台に共通語や各地の方言でアフレコ体験を行える動画です。
方言アフレコ体験教室

○体育(運動領域)デジタル教材

教職員向け
小学校
動画
この動画は、体育の学習指導要領の内容を児童が意欲的に学べるように低学年の六つの領域の内容について映像で作成しています。
小学校低学年体育
小学校中学年体育
小学校高学年体育

体育(運動領域)デジタル教材・低学年

■文部科学省選定映画

教育上価値が高く、学校教育又は社会教育に広く利用される映画その他映像作品等を「文部科学省選定」又は「文部科学省特別選定」とし、紹介しています。
○一般劇映画等選定一覧(2019年度)少年・家庭向け
○一般劇映画等選定一覧(2018年度)少年・家庭向け
○その他年月の選定一覧はこちら

■放送大学

放送大学は、BSテレビ(231・232ch)・ラジオ(531ch)放送やインターネットを使っていつでもどこでも学ぶことができる大学です。15歳から授業科目が学べます。BSテレビ・ラジオ放送は誰でも無料で視聴できるので、お気に入りの授業科目を探してみましょう。
○放送大学お試し視聴動画
○放送大学YouTubeチャンネル
○放送大学番組ガイド
○中学生・高校生に見てもらいたい番組をピックアップしました!

■京都教育大学

○公式YouTube kyokyochannel

児童生徒向け 教職員向け
小学校 中学校 高等学校
動画
京都教育大学では,2016年より算数・数学科を中心に,無償で各教科の学習ができる動画専用サイトを立ち上げ運用しております。現在,約2200本の動画コンテンツを制作しています。
京都教育大学公式YouTube kyokyochannel

○補助教材動画

京都教育大学の学生が作成した小・中・高校生向けの補助教材動画と日本に在住する外国人の子どもたちの学習をサポートする多言語対応版の動画も配信しています。

○黒田先生と一緒に学ぼう!

各学年の算数の学習内容を約15分の動画で解説します。どの子もわかるように、しっかりと算数のポイントを押さえています。教材やプリントも全てホームページ上からダウンロードできますので、繰り返し自分で学習することもできます。

Get ADOBE READER

PDF形式のファイルを御覧いただく場合には、Adobe Acrobat Readerが必要な場合があります。
Adobe Acrobat Readerは開発元のWebページにて、無償でダウンロード可能です。