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学術情報の流通基盤の充実について(審議のまとめ)

2002/03/12答申等
科学技術・学術審議会・研究計画・評価分科会・情報科学技術委員会・デジタル研究情報基盤ワーキング・グループ



学術情報の流通基盤の充実について

(審議のまとめ)

平成14年3月12日




[目  次]
はじめに

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1.学術情報の流通基盤に関する現状 ----------
(1)学術情報をめぐる環境の変化 ----------
(2)我が国の学術情報流通体制の現状 ----------
(3)これまでの取組

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2.学術情報の流通基盤に関する基本的方策 ----------
(1)学術情報を体系的に収集する体制の整備 ----------
(2)大学等からの学術情報発信機能の整備 ----------
(3)学協会からの学術情報発信機能の整備 ----------
(4)日本発の学術情報を世界に向けて発信する機能の整備 ---------- 10
(5)電子化情報のアーカイブ機能の整備

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3.学術情報の円滑な流通を図るための当面の具体的方策 ---------- 12
(1)電子ジャーナル等の体系的な収集 ---------- 12
(2)大学等からの学術情報発信機能の強化 ---------- 12
(3)学協会からの学術情報発信機能の強化 ---------- 12
(4)学術情報の海外への流通を支援する仕組み ---------- 13
(5)国立国会図書館への期待 ---------- 13
(6)学術情報の電子化・流通等を推進するための国立情報学研究所による支援

---------- 13
おわりに

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附属資料1用語解説 ---------- 16
附属資料2科学技術・学術審議会研究計画・評価分科会情報科学技術委員会
デジタル研究情報基盤ワーキング・グループ名簿
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附属資料3科学技術・学術審議会研究計画・評価分科会情報科学技術委員会
デジタル研究情報基盤ワーキング・グループ開催状況
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参考資料


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20
1.学術分野における出版の現状と電子化の推移 ---------- 20
(1)世界で流通している学術雑誌タイトル数の日米比較 ---------- 20
(2)電子ジャーナル出版点数の推移 ---------- 20
(3)諸外国におけるコンソーシアム(図書館の連合体)による電子ジャーナル購読の例

---------- 21
2.学術雑誌収集の現状 ---------- 22
(1)学術雑誌総合目録データベースに基づく日本における海外学術雑誌の収集タイトル数 ---------- 22
(2)諸外国の大学における学術雑誌収集タイトル数 ---------- 22
(3)国立大学における外国雑誌の受入・提供数 ---------- 23
(4)外国雑誌センター館

---------- 23
3.大学からの学術情報発信 ---------- 24
(1)国立大学における学術情報発信の分担状況 ---------- 24
(2)大学図書館における電子図書館的機能の整備状況 ---------- 24
(3)国立大学の情報処理関連施設 ---------- 25
(4)目録所在情報サービス(NACSIS-CAT及びNACSIS-ILL) ---------- 25
(5)NACSIS-ILLとOCLCILLとの接続の概要 ---------- 26

4.学協会からの学術情報発信 ---------- 27
(1)科学技術情報発信・流通総合システム(JSTAGE) ---------- 27
(2)電子図書館サービス(NACSIS-ELS) ---------- 27
(3)科学研究費補助金(研究成果公開促進費) ---------- 28
(4)データベースの公開状況

---------- 28
5.電子的な学術情報の流通の全体像(イメージ)

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6.体系的な電子ジャーナル導入のための関係機関の連携(イメージ)

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7.大学からの情報発信(イメージ)

---------- 31
8.学術コンテンツポータルシステム(イメージ) ---------- 32

(研究振興局情報課学術基盤整備室)

-- 登録:平成21年以前 --