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資料2:今回の検討事項

● 教育課程の在り方

 ○ 教育課程の区切りとしての学年区分は、どのような理念に基づき、どうあるべきか。
   ※教育課程の区切りとしての学年区分の在り方の例:4-3-2、5-4等

 ○ 教育課程特例校や研究開発学校として教育課程上の特例を活用した方が、小中連携、一貫教育の目的の達成を図りやすいか。又は学習指導要領の範囲内においても小中連携、一貫教育の目的の達成は十分に可能か。

 ○ 教育課程に関連して、制度的に改善を要する点があるか。ある場合、それはどのようなことか。

● 小中連携、一貫教育の推進体制の在り方

 ○ 小中連携、一貫教育を推進するに当たり望ましい校内体制とはどのようなものか。
   ※校内体制の検討に当たっての視点例:連携小・中学校における校長の人数、副校長やコーディネーター等小中連携担当教員の配置状況 等

 ○ 教職員の人数が限られている中、どのような工夫をすることで体制面の課題を克服していけるか。

 

お問合せ先

初等中等教育局初等中等教育企画課教育制度改革室

(初等中等教育局初等中等教育企画課教育制度改革室)

-- 登録:平成24年01月 --