| カテゴリー | 生成AIを活用する/その他 |
|---|---|
| 校種・学年 | 小学校高学年 |
| 活動概要 |
1.動画視聴
2.ワーク活動
3.まとめ
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| 経緯・効果 等 |
【ねらい】 一人一台端末になり、生成AIの活用が進んだ状況を踏まえて、特に調べ学習の場面で気をつけるポイントを理解する <ポイント>
【児童とのかかわり方】
【効果】
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| 準備するもの |
動画教材 筆記用具 |

動画の中で問題だと思ったことについて話し合い、調べ学習で生成AIを使用するときの注意点を考えます。

ワークシートを使って、信頼できる情報と信頼できない情報について考え、友達と意見を共有します。

生成AIを使用するときの注意点について解説し、信頼できる情報を見極める方法について理解を深めます。
有識者からのコメント
「生成AIが出力した情報には、誤りを含む情報もある」ということは、まず子どもたちに押さえてほしいポイントです。誤りを含む情報があるからこそ、「信頼できる情報」はどこにあるのか、誰が発信しているのかを考えさせることに繋がります。
さらに、なぜ誤りや偏りを含む情報が生成されるのか、ということについても、生成AIの基本的な仕組みを踏まえて考えさせるとよいでしょう。 静岡大学 准教授
塩田 真吾
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