幼児期からの運動習慣形成プロジェクト(令和7年度)

【背景・目的】

人生 100 年時代を迎えるに当たり、生涯を通じて健やかに過ごすためには、運動・スポーツを通じて健康増進や健康寿命の延伸を実現することが必要不可欠であり、運動習慣の形成には幼児期の運動遊びの経験が重要であると言われている。文部科学省の調査では、体を活発に動かす子供、外遊びをする時間が長い子供ほど、体力・運動能力が高いことが明らかであり、幼児期からの運動習慣の形成には、保護者等の意識・行動が大きな影響を及ぼすことが分かっている。これらを踏まえ、幼児や保護者等を対象に、幼児期からの運動習慣形成を図る取組を実施し、子供の体力向上、引いては、生涯に渡る運動習慣の形成に資する。

[令和7年度 事業概要はこちら👉](PDF:432KB)

令和7年度 成果報告書

栃木県における取組事例

富山県における取組事例

鹿児島県における取組事例

お問合せ先

スポーツ庁地域スポーツ課
電話番号 03-5253-4111[内線3951]

 

Get ADOBE READER

PDF形式のファイルを御覧いただく場合には、Adobe Acrobat Readerが必要な場合があります。
Adobe Acrobat Readerは開発元のWebページにて、無償でダウンロード可能です。

(スポーツ庁地域スポーツ課)