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平成30年改訂の高等学校学習指導要領に関するQ&A(公民に関すること)

<目次>

問1. 公民科の科目構成はどのように変わりましたか。
問2. 公民科の各科目のポイントは何ですか。
問3. 公民科の指導計画作成にあたり,どのようなことに配慮すべきですか。
問4. 「見方・考え方」とはどのようなものですか。また,「『見方・考え方』を働かせる」とはどのようなことですか。
問5. 公民科の「公共」及び「倫理」が特別活動とともに,「人間としての在り方生き方に関する中核的な指導の場面であることに配慮すること」と高等学校学習指導要領第1章第7款に規定されていますが,どのような配慮が必要でしょうか。
問6. 「公共」では,「教科目標の実現を見通した上で,キャリア教育の充実の観点から,特別活動などと連携し,自立した主体として社会に参画する力を育む中核的機能を担うことが求められることに留意すること」と高等学校学習指導要領に規定されていますが,どのようなことに留意したらよいでしょうか。
問7. 「公共」は,どのような順序で学習するか,決められていますか。
問8. 「公共」の内容BやCでは生徒が「問い」を設定することが必要ですか。
問9. 先哲の原典の口語訳などの読み取り,哲学に関わる対話的な手法の導入する際の留意点は何ですか。 
問10.  「政治・経済」はどのような順序で学習するか,決められていますか。
問11.  内容のA,Bの(2)で行う「探究する活動」は,課題を選択するよう規定されているが,それぞれの内容において,いくつの課題を選択する必要がありますか。

お問合せ先

初等中等教育局教育課程課教育課程企画室

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