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高等学校卒業(予定)者の就職(内定)状況調査-調査の概要

調査の目的

高等学校及び中等教育学校を新規に卒業する生徒の就職(内定)状況(10月末現在、12月末現在)及び決定状況(3月末現在)を把握し、就職指導や翌年度以降の選考開始期日の在り方の検討資料を得ることを目的とするものである。

調査の沿革

調査開始年

昭和50年(1975年)

新規高等学校卒業予定者に対する選考開始期日(10月1日)以降の就職(内定)状況をとらえる目的で、昭和50年度(昭和51年3月卒業者)から実施しているものである。
なお、平成17年度からオンライン調査を導入している。

調査の根拠法令

統計法

調査の対象

1.新規高等学校卒業(予定)者数(学科別)

国公私立の高等学校及び中等教育学校(全日制・定時制課程)

2.就職希望者数(学科別、県内・県外別)

国公私立の高等学校及び中等教育学校(全日制・定時制課程)

3.就職(内定)者数(学科別、県内・県外別)

国公私立の高等学校及び中等教育学校(全日制・定時制課程)

抽出方法

全数調査

調査事項

1.新規高等学校卒業(予定)者数(学科別)
2.就職希望者数(学科別、県内・県外別)
3.就職(内定)者数(学科別、県内・県外別)

調査票

調査の時期

調査周期

毎年10月、12月、3月

調査期日

毎年10月末、12月末、3月末現在

調査の方法

調査票の配布収集方法

郵送、オンライン

 

お問合せ先

初等中等教育局児童生徒課

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-- 登録:平成22年04月 --