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家庭や学校における生活や意識等に関する調査

1.調査の目的
 本調査は、全国の高校1年生に相当する年齢の方とその保護者の方を対象に、学校から社会や職業への移行についての意識や実態を調べることで、将来社会的・職業的に自立し、社会の中で自分の役割を果たしながら自分らしい生き方を実現していくためのキャリア支援について検討することを目的として実施するものです。

2.調査主体・実施主体
 本調査は、文部科学省生涯学習政策局政策課調査統計企画室が企画し、一般社団法人中央調査社に委託して実施します。
■調査主体
  文部科学省生涯学習政策局政策課調査統計企画室
■実施主体
  一般社団法人中央調査社

3.調査の対象
 全国にお住まいの平成10年4月2日から平成11年4月1日まで生まれの方2,000人とその保護者の方

4.抽出方法
 全国にお住まいの高校1年生に相当する年齢の方の全体の縮図となるように、無作為抽出と呼ばれる統計的方法で、各自治体の住民基本台帳から選ばせていただきました。
 住民基本台帳の閲覧につきましては、調査目的・調査結果の公表等の請求事由を明らかにし、厳正な審査を受けて、個人情報の守秘を誓約した上で、正式な許可を得て閲覧しています。

5.調査期日
 平成26年8月29日~9月下旬

6.調査の方法
 郵送配布・郵送回収法

お問合せ先

生涯学習政策局政策課

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-- 登録:平成26年08月 --