ここからサイトの主なメニューです

文部科学大臣政務官 (2015年10月現在)

豊田真由子文部科学大臣政務官の写真

文部科学大臣政務官 豊田 真由子(とよた まゆこ)

生年月日 昭和49年10月10日
出身地 千葉県
所属 自由民主党
衆議院議員 埼玉県第4区選出 (当選2回)

(ホームページ:とよた真由子 公式サイト | 埼玉県第4区 衆議院議員

経歴

平成9年 東京大学法学部卒業
平成9年 厚生労働省(旧厚生省)入省
厚生省老人保健福祉局企画課
平成11年 厚生省障害保健福祉部障害福祉課企画法令係長など
平成14年 米国ハーバード大学大学院修了(理学修士)
平成15年 厚生労働省健康局総務課企画法令係長
平成16年 金融庁総務企画局保険企画室課長補佐
平成19年 在ジュネーブ国際機関日本政府代表部一等書記官
平成24年 厚生労働省老健局高齢者支援課課長補佐

政歴

平成24年12月 第46回衆議院議員総選挙当選(1期目)
平成26年12月 第47回衆議院議員総選挙当選(2期目)
厚生労働部会副部会長
厚生関係団体委員会副委員長
国家戦略本部主査
女性活躍推進本部・女性活躍に資する制度検討WG
国際保健医療戦略特命委員会幹事
宇宙・海洋開発特別委員会 宇宙法制に関するWT事務局次長 等
平成27年10月 文部科学大臣政務官 内閣府大臣政務官(東京オリンピック・パラリンピック担当)
復興大臣政務官

プロフィール

 厚生労働省にて、介護、医療、高齢者・障害者福祉、感染症・生活習慣病対策、戦没者・遺族の援護等、幅広く社会保障政策の立案に携わる。在ジュネーブ国際機関日本政府代表部一等書記官として、新型インフルエンザパンデミック等の国際保健の最前線で、WHO担当の外交官として尽力。日本の国際的地位の低下や、帰国後に東日本大震災を目の当たりにしたことなどから、「日本を良くしたい」との一心で政治の道を志し、埼玉県第4区選挙区(朝霞・志木・和光・新座)より立候補。いわゆる「地盤・看板・カバン」のない中、地元に密着した地道な活動を続け、平成24年12月初当選。社会保障や子育て、雇用対策などに、きめ細やかに取り組み、平成26年12月、2期目当選。平成27年10月より、文部科学大臣政務官、内閣府大臣政務官(東京オリンピック・パラリンピック担当)、復興大臣政務官。長男(7歳)と長女(6歳)の子育てにも奮闘中。

趣味 絵画鑑賞、ジョギング、料理
家族 夫・長男・長女
座右の銘 艱難汝を玉にす
主な著書 「保険業法Q&A 少額短期保険業のポイント」(保険毎日新聞社)(共著)
「日本未来図2030」(日経BP社)(寄稿)

お問合せ先

大臣官房総務課