ここからサイトの主なメニューです

3.設計変更に係る今後の対処方法

 機構は、H−2Aロケットの打上げ再開前の然るべき時点において、SRB−A改良型の地上燃焼試験の結果も含め、設計変更の取組み状況等について自ら総括を行うとともに、当専門委員会は適宜報告を受け、必要な調査審議を行うものとする。

前のページへ 次のページへ


ページの先頭へ   文部科学省ホームページのトップへ