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我が国の国際宇宙ステーション運用・利用の今後の進め方について

平成16年6月16日
宇宙開発委員会・利用部会

[ダウンロード/印刷用(PDF:1188KB)]

本報告書は平成16年6月16日の第18回宇宙開発委員会にて報告・了承されたものである。

目次

第1章 国際宇宙ステーション計画の推進

第2章 国際宇宙ステーション計画への参加意義
  2.1  我が国の宇宙開発のあり方
  2.2  国際宇宙ステーション計画への参加意義

第3章 国際宇宙ステーション計画の現状とこれまでの成果
  3.1  国際宇宙ステーション計画の現状
  3.2  宇宙環境利用の成果
  3.3  有人宇宙技術の蓄積と開発成果

第4章 国際宇宙ステーション計画において期待される効果
  4.1  「きぼう」の利用において期待される効果
  4.2  有人宇宙技術開発において期待される効果

第5章 国際宇宙ステーション計画運用・利用に係る業務実施体制
  5.1  基本的な考え方
  5.2  国・機構・民間の役割分担
  5.3  官民の業務分担
  5.4  官民協働体制構築後の業務実施のあり方
  5.5  官民協働体制構築に向けた今後のスケジュールと課題
  5.4.1  業務実施体制
  5.4.2  リスク管理
  5.4.3  官民協働体制構築の手法
  5.5  官民協働体制構築に向けた今後のスケジュールと課題

第6章 「きぼう」利用計画の重点化
  6.1  「きぼう」利用の重点化の考え方
  6.2  「きぼう」初期利用における重点領域・課題

第7章 利用推進方策
  7.1  既存の方策の見直し
  7.2  民間等による有償利用枠の創設

参考資料(国際宇宙ステーション利用専門委員会 配付資料)

別添1 「きぼう」初期運用段階における重点領域・課題設定の考え方

別添2 「きぼう」初期運用段階における重点領域・課題の概要と期待される成果

参考1 宇宙開発委員会利用部会構成員

参考2 宇宙開発委員会利用部会国際宇宙ステーション利用専門委員会の設置について

参考3 宇宙開発委員会利用部会及び国際宇宙ステーション利用専門委員会開催経緯

添付資料 宇宙環境利用のこれまでの成果と今後の展望(PDF:707KB)

添付資料 有人宇宙技術をはじめとする技術修得の現状と今後(PDF:277KB)

-- 登録:平成21年以前 --