ここからサイトの主なメニューです
資料14−2−1

海洋開発分科会の委員会の設置について(案)

平成 年 月 日
(海洋開発分科会決定)

 海洋開発分科会運営規則第2条の規定により、海洋開発分科会に以下の委員会を置く。

委員会 調査事項
海洋研究船委員会  海洋研究船の有効活用等に関する基本的な方針の調査検討を行う。
1 海洋研究船の活用方針
2 今後の海洋研究船の整備のあり方
3 海洋研究船以外の船舶の活用 等
深海掘削委員会  統合国際深海掘削計画(IODP)の推進に関する基本的な方針の調査検討を行う。
1 深海掘削計画の推進方針
2 深海掘削計画の評価 等
次世代海洋探査技術委員会  次世代海洋探査技術に関する基本的な方針の調査検討を行う。
1 次世代海洋探査システムのあり方
2 次世代海洋探査機において必要となる技術
3 次世代海洋探査技術の開発スケジュール 等



参考1

海洋開発分科会の委員会の設置について

平成15年5月22日
(第9回海洋開発分科会決定)

 第8回海洋開発分科会の審議結果を踏まえ、海洋開発分科会運営規則第2条の規定により、下記のとおり、海洋研究船の有効活用及び統合国際深海掘削計画(IODP)の推進について調査・審議するため、それぞれ委員会を設置することとする。

委員会 審議事項
海洋研究船委員会  海洋研究船の有効活用等に関する基本的な方針を調査・審議する。
1 海洋研究船の活用方針
2 今後の海洋研究船の整備のあり方
3 海洋研究船以外の船舶の活用 等
深海掘削委員会  統合国際深海掘削計画(IODP)の推進に関する基本的な方針を調査・審議する。
1 深海掘削計画の推進方針
2 深海掘削計画の評価 等



参考2

海洋開発分科会 次世代海洋探査技術委員会の設置について

平成18年5月16日
(第13回海洋開発分科会決定)

 第3期科学技術基本計画(平成18年3月28日閣議決定)に基づき策定された分野別推進戦略(平成18年3月28日総合科学技術会議決定)において「国家基幹技術」として位置づけられた「海洋地球観測探査システム」のうち、「次世代海洋探査技術」について、必要な調査を行うため、海洋開発分科会運営規則第2条の規定に基づき、「次世代海洋探査技術委員会」を設置することとする。

<審議事項>
 次世代海洋探査技術に関する基本的な方針を調査する
  1 次世代海洋探査システムのあり方
2 次世代海洋探査機において必要となる技術
3 次世代海洋探査技術の開発スケジュール 等


ページの先頭へ   文部科学省ホームページのトップへ