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附属資料3 国立大学の情報処理関係施設について

種類及び数
(平成15年度末現在)
主な役割・機能 平均的な組織体制
(専任職員数)
全国共同利用施設 情報基盤センター 7 (学内及び学外向け)
・スーパーコンピュータ等を保有
以下のサービスを提供
高度な科学技術計算
データ処理
データベース

(学内向け)
・電子図書館の運用支援
・学内LANの管理・運用
・情報処理教育・マルチメディア教育の支援

・上記業務に関連する研究開発 

研究部門(4~5部門)
1部門あたり、
教授1
助教授1または2
助手1

事務官10~20名
技官10~20名
学内共同教育研究施設 メディア基盤センター 12 (学内向け)
・スーパーコンピュータまたは大型汎用コンピュータを保有
以下のサービスを提供
高度な科学技術計算
データ処理
データベース

・電子図書館の運用支援
・学内LANの管理・運用
・情報処理教育・マルチメディア教育の支援
・上記業務に関連する研究開発
研究部門(3部門)
1部門あたり、
教授1
助教授1
もしくは助手1
 
事務官1
技官3
総合情報処理センター 31 (学内向け)
・大型汎用コンピュータ等を保有
以下のサービスを提供
科学技術計算
データ処理
データベース

・学内LANの管理・運用
・情報処理教育・マルチメディア教育の支援
助教授1
事務官1
技官3
情報処理センター 28 (学内向け)
・汎用コンピュータを保有
以下のサービスを提供
科学技術計算
データ処理
データベース

・学内LANの管理・運用
・情報処理教育・マルチメディア教育の支援
専任職員なし

-- 登録:平成21年以前 --