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「文部科学省における研究及び開発に関する評価指針」の改定について(建議案) 

はじめに

第1章 基本的考え方

1.1 評価の意義

1.2 本指針の適用範囲

1.3 評価システムの構築

1.4 関係者の役割

1.4.1 文部科学省内部部局、研究開発機関等

1.4.2 評価者

1.4.3 研究者

1.5 評価における過重な負担の回避

1.6 評価人材の養成・確保等

1.6.1 評価事務局職員、プログラムオフィサー等

1.6.2 評価者

1.6.3 評価システム高度化のための評価支援体制の整備

1.7 データベースの構築・活用等

1.8 世界的水準による評価の実施

第2章 対象別事項

2.1 研究開発施策の評価

2.1.1 評価の目的

2.1.2 評価とマネジメント

2.1.3 評価者

2.1.3.1 評価者の選任

2.1.3.2 評価者の幅広い選任、利害関係者の取り扱い

2.1.4 評価の実施時期

2.1.5 評価方法

2.1.5.1 評価方法の設定・抽出及び見直し

2.1.5.2 評価の観点

2.1.5.3 評価項目の抽出

2.1.5.4 評価基準の設定

2.1.5.5 評価手法の設定

2.1.5.6 評価の実施

2.1.6 評価に当たり留意すべき事項

2.1.6.1 評価活動の継続性

2.1.6.2 基礎研究等の評価

2.1.7 評価結果の取り扱い

2.2 研究開発課題の評価

2.2.1 競争的資金における研究開発課題

2.2.1.1 評価の目的

2.2.1.2 評価とマネジメント

2.2.1.3 評価者

2.2.1.3.1 評価者の選任

2.2.1.3.2 評価者の幅広い選任、在任期間、利害関係者の取り扱い、守秘義務

2.2.1.4 評価の実施時期

2.2.1.5 評価方法

2.2.1.5.1 評価方法の設定・抽出、周知及び見直し

2.2.1.5.2 評価手法の設定

2.2.1.5.3 評価の観点

2.2.1.5.4 評価項目の抽出

2.2.1.5.5 評価基準の設定

2.2.1.5.6 評価の実施

2.2.1.5.7 自己点検・評価の活用

2.2.1.6 評価に当たり留意すべき事項

2.2.1.6.1 評価活動の継続性

2.2.1.6.2 評価の過程における被評価者との意見交換

2.2.1.6.3 基礎研究等の評価

2.2.1.7 評価結果の取り扱い

2.2.1.8 評価体制の整備

2.2.2 重点的資金における研究開発課題

2.2.2.1 評価の目的

2.2.2.2 評価とマネジメント

2.2.2.3 評価者

2.2.2.4 評価の実施時期

2.2.2.5 評価方法

2.2.2.5.1 評価の観点

2.2.2.5.2 評価の実施

2.2.2.5.3 自己点検・評価の活用

2.2.2.6 評価に当たり留意すべき事項

2.2.2.7 評価結果の取り扱い

2.2.3 基盤的資金による研究開発課題

2.2.4 その他

2.3 研究開発機関等の評価

2.3.1 評価の目的

2.3.2 評価とマネジメント

2.3.3 評価者

2.3.4 評価の実施時期

2.3.5 評価方法

2.3.6 評価結果の取り扱い

2.3.7 留意事項

2.4 研究者等の業績評価

第3章 機関や研究開発の特性に応じた配慮事項

3.1 独立行政法人通則法、国立大学法人法等との関係

3.2 大学等における学術研究の評価における配慮事項

3.2.1 基本的考え方

3.2.1.1 学術研究の意義

3.2.1.2 学術研究における評価の基本的理念

3.2.1.3 学術研究の特性

3.2.1.4 評価の際の留意点

3.2.2 対象別の評価方法

3.2.2.1 研究開発課題の評価

3.2.2.1.1 基盤的資金による研究

3.2.2.1.2 競争的資金による研究

3.2.2.1.3 大型研究プロジェクト

3.2.2.2 研究面における大学等の機関評価

3.2.2.3 研究者の業績評価

第4章 フォローアップ等

お問合せ先

科学技術・学術政策局 計画官付

電話番号:03-6734-3982(直通)

(科学技術・学術政策局 計画官付)

-- 登録:平成21年以前 --