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人材委員会第三次提言
関連データ集
平成16年7月
目次
1.
検討の背景
(PDF:1,075KB)
図1-1.
科学技術と社会の関わり(イメージ)
図1-2.
インターネット利用人口及び人口普及率の推移
図1-3.
多様なキャリア・パスの例
図1-4.
日本の産業別GDPシェアの推移
図1-5.
知識への投資(全体)
図1-6.
知識への投資(領域別)
図1-7.
主要国の研究者数の推移
図1-8.
主要国の人口及び労働力人口1万人当たりの研究者数の推移
図1-9.
労働力人口の推移
図1-10.
科学技術についてのニュースや話題への関心
図1-11.
国立大学の法人化
図1-12.
国立大学等と企業等との共同研究の実施件数等
図1-13.
地域における産学官連携の取組(平成16年度)
図1-14.
米国で理学及び工学の博士号を取得した外国人のうち、米国にとどまる予定者の割合
2.
検討の視点
(PDF:64KB)
図2-1.
研究者から見た科学技術を支える様々な人材(役割)の不足感
図2-2.
研究者がイメージする理想の研究者に求められる各能力の重要度と若手研究者に対する評価
3.
人材養成上の課題
(PDF:1,599KB)
(1)
新しい「知」の創造による社会貢献
世界をリードする質の高い研究者の養成
図3-1-1.
民間企業が研究者のリソースとしての大学・大学院に望むこと
図3-1-2.
海外における研究活動経験の有無
多様な研究者が活躍できる環境整備
図3-1-3.
大学や公的研究機関における任期制の導入状況
図3-1-4.
研究者の処遇に対する満足度
図3-1-5.
主要国における研究者1人当たりの研究支援者数
図3-1-6.
我が国における研究者1人当たりの研究支援者数の推移
図3-1-7.
外国人研究者数と研究者総数に占める割合の推移
図3-1-8.
女性研究者数と研究者総数に占める割合の推移
図3-1-9.
女性研究者が少ない理由
(2)
「知」の活用や社会還元
創造性豊かな技術者や産学官連携等を推進する人材の養成
図3-2-1.
大学等におけるインターンシップの実施状況(平成14年度)
図3-2-2.
技術者から見た最近の技術レベルの進歩と自分の能力との格差
図3-2-3.
技術者が技術的能力の不足を感じるとき
図3-2-4.
日本の各種教育機関における社会人教育実施割合(2000年)
図3-2-5.
大学院における社会人の入学者数等の推移
図3-2-6.
高等教育機関卒業者の動向(就職状況)
図3-2-7.
高等教育機関卒業者の動向(技術者の学歴別構成)
図3-2-8.
技術者から見た優秀な技術者を養成・確保していく上で特に重要な事項
図3-2-9.
大学における起業家教育の実施状況
図3-2-10.
MOT人材育成プログラムの例(平成15年度)
図3-2-11.
専門職大学院の設置状況(平成16年度)
対話型科学技術社会を構築していく人材の養成
図3-2-12.
科学館・科学系博物館職員が考えている現在の問題点
図3-2-13.
英国・米国における主な科学コミュニケーター養成コース
図3-2-14.
研究者が研究職以外の方面へ進出を考えたときに興味ある職種
図3-2-15.
青少年のための科学の祭典への出展参加者の内訳及び入場者数
図3-2-16.
サイエンス・レンジャーからの意見・要望
図3-2-17.
研究者の情報発信についての状況
図3-2-18.
研究者のアウトリーチ活動に対する意識
4.
「知」を創造し活用する社会の持続的な発展
(PDF:369KB)
(1)
初等中等教育段階からの科学技術を支える人材養成
図4-1-1.
国際数学・理科教育調査(国際教育到達度評価学会(IEA)実施)
図4-1-2.
生徒の学習到達度調査(PISA)(経済協力開発機構(OECD)実施)(2000年)
図4-1-3.
児童生徒の学習に関する意識
図4-1-4.
問題ごとの設定通過率との比較(高校3年生)
図4-1-5.
科学館・科学系博物館における小・中・高等学校との連携状況
(2)
博士号取得者等の社会の多様な場における活躍促進
図4-2-1.
米国での博士号取得者の職業別・雇用部門別の就業状況(2001年)
図4-2-2.
日本における博士号授与数の推移
図4-2-3.
日本の博士課程の職業別就職者数の推移
図4-2-4.
日本の博士課程の進路別卒業者数の推移
図4-2-5.
民間企業における新卒で採用した博士課程修了研究者等の資質
図4-2-6.
民間企業における学士、修士、博士の初任給の状況
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