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資料2:今回の検討事項

● 小中連携、一貫教育の推進体制の在り方

 ○ 小中連携、一貫教育を推進するに当たり望ましい校内体制とはどのようなものか。
    ※校内体制の検討に当たっての視点例:連携小・中学校における校長の人数、副校長やコーディネーター等小中連携担当教員の配置状況 等
 ○ 教職員の人数が限られている中、どのような工夫をすることで体制面の課題を克服していけるか。

● 校地・校舎、通学区域面の制約を克服する工夫の在り方

 ○ 小中連携、一貫教育の目的に応じ、望ましい校地・校舎の在り方とはどのようなものか。
 ○ 小・中学校の校地・校舎が離れている場合に生じる課題とそれを克服するための工夫の在り方としてどのようなことが考えられるか。
 ○ 通学区域の設定上、小中連携、一貫教育を導入しにくくなっている地域(例えば、1小3中やn小m中 等)において、小中連携、一貫教育をどのように導入していくべきか。

お問合せ先

初等中等教育局初等中等教育企画課教育制度改革室

(初等中等教育局初等中等教育企画課教育制度改革室)

-- 登録:平成23年12月 --