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資料3−2

平成17年
中央教育審議会

特別支援教育を推進するための制度の在り方について(答申)(案)


目次


はじめに

第1章 障害のある幼児児童生徒に対する教育の現状と課題

  1. 現状と課題
  2. 障害者施策を巡る国内外の動向

第2章 特別支援教育の理念と基本的な考え方

第3章 盲・聾・養護学校制度の見直しについて

  1. 障害種別を超えた学校制度について
     (1)基本的な考え方
     (2)特別支援学校(仮称)の内容
  2. 特別支援教育のセンター的機能について
     (1)基本的な考え方
     (2)センター的機能の具体的内容
     (3)センター的機能が有効に発揮されるための体制整備

第4章 小・中学校における制度的見直しについて

  1. 基本的な考え方
  2. LD・ADHD・高機能自閉症等の児童生徒に対する指導及び支援の必要性
  3. 特殊学級等の見直し
     (1)特殊学級及び通級による指導の現状と課題
     (2)「特別支援教室(仮称)」の構想について
     (3)「特別支援教室(仮称)」の制度化に係る検討課題
     (4)「特別支援教室(仮称)」に向けた当面の方策

第5章 教員免許制度の見直しについて

  1. 基本的な考え方
  2. 特別支援学校教諭免許状(仮称)の在り方
     (1)特別支援学校教諭免許状(仮称)の対象範囲
     (2)障害種ごとの専門性の確保の在り方
     (3)特別支援学校教諭免許状(仮称)の種類・内容
     (4)特別支援学校(仮称)教員の養成カリキュラムの在り方
  3. 現職教員の「特別支援学校教諭免許状(仮称)」の取得促進
  4. その他の課題

第6章 関連する諸課題について

  1. 総合的な体制整備に関する課題について
  2. 障害のある児童生徒の就学の在り方について
  3. 特別支援教育の普及啓発について
  4. 就学前及び後期中等教育等における特別支援教育の在り方について
  5. 法令上の用語等の見直しについて
  6. 国の役割について

参考資料

答申案の概要 (PDF: 326KB)


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