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国語 |
論理的思考力の育成にかかわる教科等 |
感性・情緒、他者とのコミュニケーションの力の育成にかかわる教科等 |
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各教科の基盤となる言語に関する基礎的な知識・技能・能力の形成(言語運用法に関する指導の充実) |
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国語科で形成された知識・技能・能力を活用する活動 教科等固有の表現形式の習得と活用 |
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| ○ |
国語科で形成された知識・技能・能力を活用する活動 教科等固有の表現形式の習得と活用 |
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| 感受・表現 |
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音読・暗唱などの技能 |
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感性・情緒と関連した表現・修辞を理解する技能 |
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喜怒哀楽などの感情を、言葉とともに身体などを使って表現する技能 |
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文学作品をとおした伝統や文化的背景に関する知識 |
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| ● |
体験から感じ取ったことを歌や絵、身体表現など様々な表現様式を用いて表現する活動 |
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非言語の活動を含めて、言語力を総動員して意思疎通する活動 |
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自己表現や、言語・コミュニケーションの感覚を養う活動 |
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日本語の特性に気づき、日本文化について発信する活動 |
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| 理解・伝達 |
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事実と意見を区別して説明する技能 |
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漢字、語彙、文法などを適切に使う技能 |
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記録、描写など事実を正確に伝える技能 |
| ● |
レジュメ、物語のあらすじなど、情報を要約して伝える技能 |
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視点を明確にして、事象の差異点や共通点をとらえて記録・報告する活動 |
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| ● |
1分間スピーチ、ショー・アンド・テルなど事実を正確に説明・報告する活動 |
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問われたことを受け止めて、それに対して明確に答え(と理由)を述べる活動 |
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| 解釈・説明 |
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抽象的な用語の意味を理解して説明する技能 |
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視点を変えたり他の事象と関連付けたりして、多面的・多角的に物事を見て、的確に分析する技能 |
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文章の中の情報に基づき、根拠を持って、筆者の意図を分析し、解釈して説明する技能 |
| ● |
相手・目的・場面に応じて適切に説明する技能 |
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事象を比較する、分類する、関連付けるなどにより、事象間の関係を説明する活動 |
| ● |
視点を変えたり他の事象と関連付けたりして、多面的・多角的に物事を分析し、解釈して説明する活動 |
| ● |
文章や図表、数式などから様々な情報を的確に読み取り、これらを用いて説明する活動 |
| ● |
基本概念や法則などの意味を理解し、実生活や実社会での具体的な事象に当てはめて説明する活動 |
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視点を変えて、相手の立場、第三者の立場に立って公正さを判断して説明する活動 |
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芸術表現から解釈した内容を文章で表現する活動 |
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| 評価・論述 |
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結論を示した上で、その判断の基礎となる考え方を根拠を持って説明する技能 |
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文章の形式や内容について、既得の知識や自らの経験などに照らして評価を行った上で論述する技能 |
| ● |
複数の媒体やテキスト等を活用して、媒体の特性を踏まえて情報を評価する技能 |
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筋道を立てて説明する活動 |
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帰納的な考え方、演繹的な考え方などを活用して説明する活動 |
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一つの事象について、様々な媒体による様々な主張を読み比べて、既得の知識などに照らして評価を行った上で論述する活動 |
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仮説・予想→観察・実験・資料活用→文章や図表などで結果を整理し、考察し工夫改善する活動 |
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体験活動を振返り、そこから学んだことを記述する活動 |
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体験から実感したこと、考えたことを基に、自らの生き方を考え、詩や文章などにまとめる活動 |
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構想→創作→文章などで結果を評価し、工夫改善する活動 |
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| 討論・協同 |
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討論、議論などを通じて、建設的な合意形成を目指した言語活動をする技能 |
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| ● |
観察・実験・調査などにおいて、仮説・予想の設定、結果の検証、結果の解釈などの場面で、討論しながら考えを深めあう活動 |
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課題追究において、まずは既得の知識や自らの経験に基づいて考え判断させ、その上で他者の意見や資料を活用して考えを深めさせることで、議論の深まりを実感する活動 |
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創作活動、未来予測などの正解が一つでない課題や答えに至る道筋が複数ある課題を討論し答えを導きだす活動 |
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| ● |
討論・議論などを通じて、意見の異なる人と協同的に議論する態度や、意見の対立を解決する方法を身に付けるのに必要な活動 |
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