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平成30年度児童生徒の問題行動・不登校等生徒指導上の諸課題に関する調査結果について

令和元年10月17日

文部科学省では,児童生徒の問題行動・不登校等について,今後の生徒指導施策推進の参考とするため,毎年標記調査を実施しています。今般,平成30年度の調査結果がまとまりましたので,公表いたします。

調査概要

1.調査期間

平成30年度間


2.調査項目(調査対象)

 (1)暴力行為(国公私立小・中・高等学校)
 (2)いじめ(国公私立小・中・高・特別支援学校,都道府県教育委員会,市町村教育委員会)
 (3)出席停止(市町村教育委員会)
 (4)小・中学校の長期欠席(不登校等)(国公私立小・中学校,都道府県教育委員会,市町村教育委員会)
 (5)高等学校の長期欠席(不登校等)(国公私立高等学校)
 (6)高等学校中途退学等(国公私立高等学校)
 (7)自殺(国公私立小・中・高等学校)
 (8)教育相談(都道府県・指定都市・市町村教育委員会)



調査結果
 

お問合せ先

初等中等教育局児童生徒課

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-- 登録:令和元年10月 --