ここからサイトの主なメニューです

つるが国際シンポジウム2018 -原子力施設のこれから:海外の先進事例から学ぶ- の開催について

平成30年10月22日

文部科学省では、敦賀エリアが原子力・エネルギーの中核的研究開発拠点として発展するための足がかりとなるよう、国内外の原子力施設の廃止措置への取組、海外の地域振興の事例紹介をテーマとし、将来の廃止措置について、地元の皆さまと考えるシンポジウムを開催します。

1.日時

  • 平成30年11月22日(木曜日)             10時00分~15時50分 (9時15分開場)
  • 平成30年11月23日(金曜日・祝日)        10時00分~17時00分 (9時15分開場)

2.会場

福井県若狭湾エネルギー研究センター ホール (福井県敦賀市長谷64-52-1)

3.使用言語

日本語・英語 (日英同時通訳あり)

4.参加費、定員

  • 参加費    無料
  • 定員       各日300名(事前申込不要)

5.シンポジウムの詳細について

シンポジウムの詳細情報は以下のウェブサイトで随時更新いたします。


つるが国際シンポジウム2018公式ホームページ(※シンポジウムホームページにリンク)


お問合せ先

研究開発局研究開発戦略官(新型炉・原子力人材育成担当)付

戸辺、齋藤
電話番号:03-5253-4111(内線 4543)
メールアドレス:senryakukan@mext.go.jp

Adobe Readerのダウンロード(別ウィンドウで開きます。)

PDF形式のファイルを御覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、まずダウンロードして、インストールしてください。

(研究開発局研究開発戦略官(新型炉・原子力人材育成担当)付)

-- 登録:平成30年10月 --