平成20年5月27日
文部科学省において、公共事業コスト構造改善に積極的に取り組むこととし、新たに「文部科学省公共事業コスト構造改善プログラム」を策定しましたのでお知らせします。
別紙資料参照
平成20年度から平成24年度(5年間)
これまでのコスト縮減を重視した取組から、コストと品質を重視する取組へ転換し、良質な社会資本を効率的に整備、維持することを目指し、これまでの取組
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に、施設の長寿命化や環境負荷の低減効果など、
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の取組を新たに加えた内容としています。
平成19年度と比較して15パーセントの「総合コスト改善率」を達成することを目標とします。
文部科学省、国立大学法人、大学共同利用機関法人、独立行政法人、日本私立学校振興・共済事業団、放送大学学園
実施状況については、政府の「公共事業コスト構造改善プログラム」に準じ、適切にフォローアップします。
電話番号:03-5253-4111(代表) (内線2322)
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