ここからサイトの主なメニューです

平成25年版科学技術白書 市販版の正誤表

市販されている「平成25年版科学技術白書」におきまして、下記の通り誤りがありました。お詫びして訂正いたします。

P47 第1-1-13図 主要国の論文数の変化、P48 第1-1-14図 国・地域別論文数及びシェア、の資料名
誤)
「科学研究のベンチマーク2012」

正)
「科学研究のベンチマーキング2012」

P66 第1-1-39表「国際数学・理科教育動向調査(TIMSS)における平均得点(上位10カ国)」の小学校理科2003年、2007年の各国の平均得点
誤)

第1-1-39表「国際数学・理科教育動向調査(TIMSS)における平均得点(上位10カ国)」の小学校理科2003年、2007年の各国の平均得点(誤)の画像

正)
第1-1-39表「国際数学・理科教育動向調査(TIMSS)における平均得点(上位10カ国)」の小学校理科2003年、2007年の各国の平均得点(正)の画像

P67 第1-1-40表「国際数学・理科教育動向調査(TIMSS)における児童生徒の意識調査」の中学校2年生(数学)の図表
誤)

第1-1-40表「国際数学・理科教育動向調査(TIMSS)における児童生徒の意識調査」の中学校2年生(数学)の図表(誤)の画像

正)
第1-1-40表「国際数学・理科教育動向調査(TIMSS)における児童生徒の意識調査」の中学校2年生(数学)の図表(正)の画像

P91 本文
誤)
「著者全体における若手研究者の割合は約30%であり、若手研究者が研究活動で大きな成果を上げていることが分かる。」

正)
「著者全体における若手研究者の割合は約40%であり、若手研究者が研究活動で大きな成果を上げていることが分かる。」

P120 第1-2-33図「我が国から海外への留学生数の推移」の年号
誤)

P120 第1-2-33図「我が国から海外への留学生数の推移」の年号 誤)


正)

P120 第1-2-33図「我が国から海外への留学生数の推移」の年号 正)

 

P130 脚注1
誤)
「アメリカの大学教育改革を牽引するオーリン・カレッジ」『大学教育』

正)
「アメリカの工学教育改革を牽引するオーリン・カレッジ」『工学教育』

P133 第1-2-40図 九州大学QRECの概要
【QRECの特色あるプログラム、プロジェクト例】
C&C(チャレンジ&クリエイション)
誤)
学生が企画するユニークな企画プロジェクトを募集し、審査の上850万円/件を提供、1年をかけて実現させる全学事業。最終審査で最優秀賞・優秀賞を決定し、総長が表彰する。

正)
学生が企画するユニークな企画プロジェクトを募集し、審査の上8件に50万円/件を提供、1年をかけて実現させる全学事業。最終審査で最優秀賞・優秀賞を決定し、総長が表彰する。

お問合せ先

科学技術・学術政策局科学技術・学術戦略官付(制度改革・調査担当)

(科学技術・学術政策局科学技術・学術戦略官付(制度改革・調査担当))

-- 登録:平成25年07月 --