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第1部   開かれた研究社会の創造をめざして
  これまでの取組と研究者や民間の意識

 第1章で述べたように,我が国には研究社会を,その内部で,国際的に,そして国民に一層開くことが求められている。本章では,これら3つのレベルのうち,まず我が国の研究社会の内部において開く点について述べる。これまでにとられてきた国としての取組,研究社会を開くことの効果,そして,研究者や民間企業は研究社会を開くことをどう受け止めているかについて述べる。


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