大臣の動きを中心に、日々の出来事を紹介します。
10月6日、青山副大臣は、サウジアラビア エイナス・アルイーサ教育副大臣の表敬訪問を受け、両国の全人的な教育について意見交換を行いました。
10月15日、青山副大臣は、早稲田大学日本橋キャンパス及び東京国立博物館の視察及び意見交換をするほか、第90回全国学校歯科保健研究大会に出席し、挨拶及び表彰を行いました。
10月14日、美延大臣政務官は、「大阪大学感染症危機対応医薬品等研究開発拠点 先端モダリティ・ドラッグデリバリーシステム研究センター(CAMaD)」を視察するとともに科研費研究者と意見交換を実施しました。
10月15日、関大臣がトップアスリートの活動拠点「ハイパフォーマンススポーツセンター(HPSC)」を訪問し、世界水準の機能を備えたトレーニング施設や、アスリートの動作・分析を行う設備等を視察しました。
10月9日、外務省において、第13回日英科学技術協力合同委員会が開催され、閉会のハイレベルセッションに、関文部科学大臣が古川内閣府特命担当大臣(科学技術政策)と英国のクリス・マクドナルド科学・イノベーション・投資担当閣外大臣とともに参加し、挨拶を行いました。
10月8日、関大臣はITER機構(イーター:国際熱核融合実験炉)の鎌田副機構長、大前副建設長と面会し、意見交換をしました。
10月8日、クリス・マクドナルド英国科学・イノベーション・投資担当閣外大臣が関文部科学大臣を表敬訪問されました。
10月7日、山本大臣政務官が、モハメッド・エドビーブ リビア国高等教育・科学研究大臣の表敬訪問を受けました。
10月7日、ノーベル化学賞の受賞者が発表され、東京理科大学名誉教授の硤合憲三氏が受賞しました。受賞の発表をうけて、関大臣が硤合氏に電話でお祝いを伝えました。
10月7日、サンドラ・ペトベッロ アルゼンチン人的資本大臣が関大臣を表敬訪問され、教育分野での協力等について意見交換を行いました。
10月6日、関大臣は、クリスティナ・カッラス エストニア教育科学大臣の表敬訪問を受け、教育におけるAIの利活用について意見交換を行いました。
10月4日、京都大学iPS細胞研究所(CiRA)、物質-細胞統合システム拠点(WPI-iCeMS)を視察するとともに、京都大学立川総長と意見交換を行いました。
10月4日、関大臣は、京都市で開催された科学技術と人類の未来に関する国際フォーラム(STSフォーラム)年次総会に出席しました。
10月1日、木村熊本県知事から関大臣へ令和8年熊本地震からの復旧・復興に係る要望書が手交され、関大臣は引き続き関係機関と連携しながら復興支援に全力を尽くしていくと述べました。