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学校給食における地場産物の活用状況

平成23年度学校給食における地場産物の活用状況

1.調査対象

完全給食を実施する公立の小学校、中学校及び中等教育学校前期課程、夜間定時制高等学校のうち、単独調理場方式の学校については50校に1校の割合で、共同調理場方式の学校については50場に1場の割合で、各都道府県教育委員会が選定した450校(調理場)を対象に調査を実施した。
※平成23年度においては、東日本大震災の影響から事務的負担を考慮し、岩手県、宮城県及び福島県を本調査対象より除く

2.調査対象時期

(1)平成23年 6月13日~17日(5日間)

(2)平成23年11月14日~18日(5日間)

3.調査項目

各5日間の学校給食の献立に使用した食品のうち、当該都道府県で生産、収穫、水揚された食材の使用率

4.調査結果(全国平均)

(1)全国平均

 25.7パーセント

(2)全国平均の推移

平成16年度

平成17年度

平成18年度

平成19年度

平成20年度

平成21年度

平成22年度

平成23年度

21.2パーセント

23.7パーセント

22.4パーセント

23.3パーセント

23.4パーセント

26.1パーセント

25.0パーセント

25.7パーセント

 

お問合せ先

スポーツ・青少年局学校健康教育課

(スポーツ・青少年局学校健康教育課)