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5 身体に障害のある者への配慮

○ 障害のある者を対象とした選考

 平成19年度選考試験において、一般選考と別に、身体に障害のある者を対象とした選考を実施している県市は、39県市(前年度25県市)である。
 そのうち、定員を区分した選考を実施しているのは26県市(前年度16県市)である。

下線は19年度採用選考試験において新規に導入又は昨年度から変更のあった県市
障害のある者を対象とした特別選考 39県市
前年度25県市
北海道、下線ここから青森県下線ここまで下線ここから岩手県下線ここまで下線ここから茨城県下線ここまで、栃木県、下線ここから群馬県下線ここまで下線ここから埼玉県下線ここまで下線ここから千葉県下線ここまで、東京都、神奈川県、下線ここから新潟県下線ここまで下線ここから富山県下線ここまで、福井県、下線ここから山梨県下線ここまで、長野県、岐阜県、愛知県、三重県、京都府、大阪府、下線ここから兵庫県下線ここまで、奈良県、鳥取県、岡山県、広島県、山口県、愛媛県、下線ここから高知県下線ここまで、佐賀県、長崎県、大分県、宮崎県、鹿児島県、札幌市、下線ここから千葉市下線ここまで下線ここから川崎市下線ここまで、大阪市、下線ここから堺市下線ここまで、広島市

【1 北海道・札幌市】

 障害者特別選考(平成18年度試験より)

(募集人員) 若干名
(受験資格)
  1 自力による通勤ができ、介護者なしに教員としての職務の遂行が可能な者
2 身体障害者手帳の交付を受け、その障害の程度が1級から6級までの者
(選考試験)
 原則一般選考と同様に行うが、申し出により障害の種類や程度等に応じた配慮を行うとともに、必要に応じて適性検査及び実技検査の一部又は全てを免除する。
(実績)
  18年度 19年度
志願者数 15 18
採用者数 1 該当なし

【2 青森県】

  身体障害者特別選考(平成19年度試験より)

(募集人員) 一般選考の採用見込数に含める。
(受験資格)
  1 介助者なしに教員としての職務の遂行が可能な者
2 身体障害者手帳の交付を受け、その障害の程度が1級から6級までの者
(選考試験)
 一般選考と同様であるが、障害の種類や程度に応じた配慮をするとともに、必要に応じて適性検査、実技試験等の一部若しくは全部を免除し、又はその内容等を変更する。
(実績)
  19年度
志願者数 1
採用者数 該当なし

【3 岩手県】

  障害者特別選考(平成19年度試験より)

(募集人員) 若干名
(受験資格)
  1 自力による通勤ができ、介護者なしに教員としての職務の遂行が可能な者
2 身体障害者手帳の交付を受け、その障害の程度が1級から6級までの者
(選考試験)
 一般選考と同様に行うが、障害の程度に応じて実技試験の一部を免除する。
(実績)
  19年度
志願者数 2
採用者数 該当なし

【4 茨城県】

  身体障害者を対象とした選考(平成19年度試験より)

(募集人員) 若干名
(受験資格)
  1 自力による通勤ができ、介護者なしに職務の遂行が可能な者
2 身体障害者手帳の交付を受け、その障害の程度が1級から6級までの者
(選考試験)
 原則として一般選考試験と同様に行うが、障害の種類・程度等に応じて配慮する。
(実技)
  19年度
志願者数 4
採用者数 該当なし

【5 栃木県】

  身体に障害のある方を対象とした選考〔中学校、高等学校〕(平成14年度試験より)

(募集人員) 若干名
(受験資格)
  1 自力による通勤ができ、介助者なしに教員としての職務の遂行が可能な者
2 身体障害者手帳の交付を受け、その障害の程度が1級から6級までの者
(選考試験)
 原則一般選考と同様に行うが、障害の種類や程度等に応じた配慮するため、本人が希望した場合、一般受験者とは別の試験室で行う。
(実績)
  14年度 15年度 16年度 17年度 18年度 19年度
志願者数 3 3 4 2 1 0
採用者数 2 0 1 2 1 該当なし

【6 群馬県】

  身体障害者特別選考(平成19年度試験より)

(募集人員)一般選考の採用見込数に含める。
(受験資格)
  1 自力による通勤ができ、介助者なしに教員としての職務の遂行が可能な者
2 身体障害者手帳の交付を受け、その障害の程度が1級から6級までの者
(選考試験)
 原則として一般選考と同様であるが、障害の程度に応じて、実技試験の一部を免除する場合がある。
(実績)
  19年度
志願者数 5
採用者数 該当なし

【7 埼玉県】

  障害者特別選考(平成19年度試験より)

(募集人員) 一般選考の採用見込数に含める。
(受験資格)
  1 自力により通勤が可能で、かつ介護者なしに職務の遂行が可能な者
2 身体障害者手帳の交付を受け、その障害の程度が1級から6級までの者
(選考試験)
 原則として一般選考と同様に行うが、障害の種類や程度に応じた受験上の配慮を行う。
(実績)
  19年度
志願者数 11
採用者数 該当なし

【8 千葉県、千葉市】

  身体障害者を対象とした特別選考 (平成19年度試験より)

(募集人員) 若干名
(受験資格)
  1 自力による通勤ができ、介助者なしに教員としての職務の遂行が可能な者
2 身体障害者手帳の交付を受け、その障害の程度が1級から6級までの者
(選考試験)
 原則として一般選考と同様に行うが、障害の内容や程度による選考内容の代替、免除等の措置は、必要に応じて決める。
(実績)
  19年度
志願者数 13
採用者数 該当なし

【9 東京都】

  障害者特別選考(平成16年度試験より)

(募集人員) 一般選考の採用見込数に含める。
(受験資格)
  1 自力による通勤及び職務遂行が可能な者
2 身体障害者手帳の交付を受け、その障害の程度が1級から6級までの者
(選考試験)
 一般選考と同じ。ただし、障害の状況や程度に配慮をする。
(実績)
  16年度 17年度 18年度 19年度
志願者数 27 21 25 30
採用者数 4 4 0 該当なし

【10 神奈川県】

  特別選考【身体障害者】(平成18年度試験より)

(募集人員) 一般選考の採用見込数に含める。
(受験資格)
  1 自立による通勤ができ、介護者なしに教員としての職務の遂行が可能な者
2 身体障害者手帳の交付を受け、その障害の程度が1級から6級までの者
(選考試験)
 原則一般選考と同様に行うが、障害の種類や程度等に応じた配慮を行う。
(実績)
  18年度 19年度
志願者数 4 10
採用者数 2 該当なし

【11 新潟県】

  身体障害者特別選考(平成19年度試験より)

(募集人員) 一般選考の採用見込数に含める。
(受験資格)
  1 自力による通勤ができ、介護者なしに教員としての職務の遂行が可能な者
2 身体障害者手帳の交付を受け、その障害の程度が1級から6級までの者
(選考試験)
 点字・拡大文字・手話・車いす等、必要に応じて対応するとともに、実技検査の実施を障害に応じて考慮する。
(実績)
  19年度
志願者数 4
採用者数 該当なし

【12 富山県】

  身体障害(平成19年度試験より)

(募集人員) 若干名
(受験資格)
  1 自力による通勤ができ、介護者なしに職務の遂行が可能な者
2 身体障害者手帳の交付を受け、その障害の程度が1級から6級までの者
(選考試験)
 一般選考と同じ。ただし、実施にあたり配慮を必要とする場合は申出により対応する。
(実績)
  19年度
志願者数 3
採用者数 該当なし

【13 福井県】

  身体障害者特別選考(平成18年度試験より)

(募集人員) 一般選考の採用見込数に含める。
(受験資格)
  1 自力により通勤ができ、介護者なしに職務の遂行が可能な者
2 身体障害者手帳の交付を受け、その障害の程度が1級から6級までの者
(選考試験)
 原則一般選考と同様に行うが、障害の種類や程度等に応じた配慮を行う。
(実績)
  18年度 19年度
志願者数 1 1
採用者数 1 該当なし

【14 山梨県】

  身体に障害のある人を対象とした特別選考検査(平成19年度試験より)

(募集人員) 若干名
(受験資格)
  1 介護者なしに教員としての職務の遂行が可能な者
2 身体障害者手帳の交付を受け、その障害の程度が1級から6級までの者
(選考試験)
 障害の程度に応じて試験内容・方法に配慮を加えている。
(実績)
  19年度
志願者数 3
採用者数 該当なし

【15 長野県】

  身体に障害のある人を対象とした選考(平成16年度試験より)

(募集人員) 若干名
(受験資格)
  1 自力による通勤ができ、介助者なしに職務の遂行が可能な者
2 身体障害者手帳の交付を受け、その障害の程度が1級から6級までの者
(選考試験)
 原則一般選考と同様に行うが、申し出により障害の種類や程度等に応じた配慮を行う。
(実績)
  16年度 17年度 18年度 19年度
志願者数 7 7 5 2
採用者数 1 1 0 該当なし

【16 岐阜県】

  障害者を対象とした特別選考〔中学校、高等学校、盲・聾・養護学校〕(平成14年度試験より)

(募集人員) 若干名
(受験資格)
  1 自力による通勤ができ、介助者なしに教員としての職務の遂行が可能な者
2 身体障害者手帳の交付を受け、その障害の程度が1級から6級までの者
(選考試験)
 一般選考と同じ。ただし、受験の仕方については、点字等不利にならないよう配慮する。
(実績)
  14年度 15年度 16年度 17年度 18年度 19年度
志願者数 1 6 3 8 6 6
採用者数 1 0 1 0 1 該当なし

【17 愛知県】

  身体障害者を対象とした選考(平成15年度試験より)

(募集人員) 若干名
(受験資格)
  1 自力による通勤ができ、介助者なしに教員としての勤務の遂行が可能な者
2 身体障害者手帳の交付を受け、その障害の程度が1級から6級までの者
(選考試験)
 原則一般選考と同様に行うが、障害の種類や程度等に応じた配慮を行う。
(実績)
  15年度 16年度 17年度 18年度 19年度
志願者数 5 16 21 21 23
採用者数 0 2 4 2 該当なし

【18 三重県】

  身体障害者を対象とした選考(平成13年度試験より)

(募集人員) 若干名
(受験資格)
  1 自力による通勤ができ、介助者なしに教員としての職務の遂行が可能な者
2 身体障害者手帳の交付を受け、その障害の程度が1級から6級までの者
(選考試験)
 原則として一般選考と同じ。ただし、障害の種類・程度に応じた試験項目の代替、免除等の措置については必要に応じて定める。
(実績)
  13年度 14年度 15年度 16年度 17年度 18年度 19年度
志願者数 3 4 2 3 7 4 8
採用者数 1 0 0 0 2 1 該当なし

【19 京都府】

  身体障害者特別選考(平成17年度試験より)

(募集人員) 若干名
(受験資格)
  1 自力による通勤ができ、介助者なしに教員としての勤務の遂行が可能な者
2 身体障害者手帳の交付を受け、その障害の程度が1級から6級までの者
(選考試験)
 原則一般選考と同様に行うが、障害の種類や程度等に応じた配慮を行う。
(実績)
  17年度 18年度 19年度
志願者数 4 2 7
採用者数 0 1 該当なし

【20 大阪府、堺市】

  身体障害者対象の選考(平成14年度試験より)

(募集人員) 若干名
(受験資格)
 身体障害者手帳の交付を受けている者
(選考試験)
 原則一般選考と同様に行うが、障害の程度に応じて、実技テストの一部の免除又は振替を行う場合がある。
(実績)
大阪府 14年度 15年度 16年度 17年度 18年度 19年度
志願者数 25 20 18 32 35 44
採用者数 4 5 4 7 6 該当なし

【21 兵庫県】

  身体障害者を対象とした特別選考(平成19年度試験より)

(募集人員) 若干名
(受験資格)
 身体障害者手帳の交付を受け、その障害の程度が1級から6級までの者
(選考試験)
 原則一般選考と同様に行うが、障害の種類や程度等に応じた配慮を行う。
(実績)
  19年度
志願者数 15
採用者数 該当なし

【22 奈良県】

  身体障害者を対象とした選考(平成14年度試験より)

(募集人員) 一般選考の採用見込数に含める。
(受験資格)
  1 自力による通勤ができ、介助者なしに職務の遂行が可能な者
2 身体障害者手帳の交付を受け、その障害の程度が1級から6級までの者
(選考試験)
 一般選考と同じ。ただし、障害の種類や程度等に応じた配慮を行う。
(実績)
  14年度 15年度 16年度 17年度 18年度 19年度
志願者数 1 5 5 4 3 3
採用者数 1 2 0 0 2 該当なし

【23 鳥取県】

  身体に障害のある者を対象とした選考(平成16年度試験より)

(募集人員) 若干名
(受験資格)
  1 介助者なしに教員としての勤務の遂行が可能な者
2 身体障害者手帳の交付を受け、その障害の程度が1級から6級までの者
(選考試験)
 原則一般選考と同様に行うが、申し出により障害の種類や程度等に応じた配慮を行う。
(実績)
  16年度 17年度 18年度 19年度
志願者数 3 3 0 4
採用者数 0 2 0 該当なし

【24 岡山県】

  特別選考B(身体に障害のある方を対象とした特別選考)(平成17年度試験より)

(募集人員) 一般選考の採用見込数に含める。
(受験資格)
  1 自力による通勤ができ、介助者なしに教員としての勤務の遂行が可能な者
2 身体障害者手帳の交付を受け、その障害の程度が1級から6級までの者
(選考試験)
 原則一般選考と同様に行うが、障害の種類・程度に応じた受験上の配慮を行う。
(実績)
  17年度 18年度 19年度
志願者数 2 5 3
採用者数 1 1 該当なし

【25 広島県・広島市】

  特別選考(平成13年度試験より)

(募集人員) 一般選考の採用見込数に含める。
(受験資格)
  1 介護者なしに職務の遂行が可能な者
2 身体障害者手帳の交付を受け、その障害の程度が1級から4級までの者
(選考試験)
 障害の程度に応じて適性検査と実技試験の一部又は全てを免除する。
(実績)
  13年度 14年度 15年度 16年度 17年度 18年度 19年度
志願者数 5 1 3 5 2 1 1
採用者数 2 0 0 0 0 0 該当なし

【26 山口県】

  身体障害者を対象とした選考(平成17年度試験より)

(募集人員) 1名程度
(受験資格)
  1 介護者なしに職務の遂行が可能な者
2 身体障害者手帳の交付を受けている者
(選考試験)
 一般選考と同様に行うが、障害の状況に応じて、実技試験の免除、車椅子の使用や点字及び拡大文字による受験等の配慮を行う。
(実績)
  17年度 18年度 19年度
志願者数 1 2 5
採用者数 0 0 該当なし

【27 愛媛県】

  障害者特別選考(平成18年度試験より)

(募集人員) 若干名
(受験資格)
  1 自力により通勤ができ、介護者なしに教員としての勤務の遂行が可能な者
2 身体障害者手帳の交付を受け、その障害の程度が1級から6級までの者
(選考試験)
 申し出により、障害の程度に応じて試験の方法及び内容について配慮し、又は試験の一部を免除する。
(実績)
  18年度 19年度
志願者数 3 4
採用者数 1 該当なし

【28 高知県】

  身体に障害のある者を対象とした選考(平成19年度試験より)

(募集人員) 若干名
(受験資格)
  1 自力による通勤ができ、介護者なしに教員としての職務の遂行が可能な者
2 身体障害者手帳の交付を受け、その障害の程度が1級から6級までの者
(選考試験)
 一般選考と同じ。ただし、実施にあたり配慮を必要とする場合は申し出により対応する。
(実績)
  19年度
志願者数 6
採用者数 該当なし

【29 佐賀県】

  身体に障害のある方を対象とした選考(平成18年度試験より)

(募集人員) 一般選考の採用見込数に含める。
(受験資格)
  1 自力により通勤ができ、介護者なしに教員としての勤務の遂行が可能な者
2 身体障害者手帳の交付を受け、その障害の程度が1級から6級までの者
(選考試験)
 原則一般選考と同様に行うが、障害の種類や程度等に応じた配慮を行う。
(実績)
  18年度 19年度
志願者数 3 2
採用者数 0 該当なし

【30 長崎県】

  障害者特別採用選考(平成16年度試験より)

(募集人員) 若干名
(受験資格)
  1 自力による通勤ができ、介助者なしに教員としての職務の遂行が可能な者
2 身体障害者手帳の交付を受けている者
(選考試験)
 原則一般選考と同様に行うが、必要に応じ第1次試験における受験上の配慮をする。実技の免除等も審査の上、行う。
(実績)
  16年度 17年度 18年度 19年度
志願者数 5 4 2 4
採用者数 2 1 0 該当なし

【31 大分県】

  特別選考1(障がい者特別選考)[中学校、高等学校、盲・聾・養護学校](平成15年度試験より)

(募集人員) 若干名
(受験資格)
  1 自力による通勤ができ、介助者なしに教員としての職務の遂行が可能な者
2 身体障害者手帳の交付を受け、その障害の程度が1級から6級までの者
(選考試験)
 原則一般選考と同様に行うが、第1次試験の実技試験のうち水泳を免除する。障害の種類・程度に応じて配慮を行う。
(実績)
  15年度 16年度 17年度 18年度 19年度
志願者数 4 2 1 2 4
採用者数 1 1 0 0 該当なし

【32 宮崎県】

  身体に障害がある人を対象とした特別選考試験(平成17年度試験より)

(募集人員) 若干名
(受験資格)
  1 自力による通勤ができ、介護者なしに教員としての勤務の遂行が可能な者
2 身体障害者手帳の交付を受け、その障害の程度が1級から6級までの者
(選考試験)
 原則一般選考と同様に行うが、試験内容、方法について障害の種類や程度等に応じた配慮もしくは免除等を行う。
(実績)
  17年度 18年度 19年度
志願者数 4 1 1
採用者数 3 1 該当なし

【33 鹿児島県】

  障害者特別選考(平成17年度試験より)

(募集人員) 若干名
(受験資格)
  1 自力による通勤ができ、介助者なしに教員としての勤務の遂行が可能な者
2 身体障害者手帳の交付を受け、その障害の程度が1級から6級までの者
(選考試験)
 原則一般選考と同様に行うが、障害の種類や程度等に応じた配慮を行う。実技試験の免除等も審査の上、行う。
(実績)
  17年度 18年度 19年度
志願者数 9 3 6
採用者数 2 0 該当なし

【34 川崎市】

  特別選考4【身体障害者】(平成19年度試験より)

(募集人員) 一般選考の採用見込数に含める。
(受験資格)
  1 自立による通勤ができ、介護者なしに教員としての職務の遂行が可能な者
2 身体障害者手帳の交付を受け、その障害の程度が1級から6級までの者
(選考試験)
 一般選考と同じ。ただし、障害の程度に応じて、実技試験の一部を免除する場合がある。
(実績)
  19年度
志願者数 1
採用者数 該当なし

【35 大阪市】

  身体障害者対象選考(平成14年度試験より)

(募集人員) 若干名
(受験資格)
 身体障害者手帳の交付を受けている者
(選考試験)
 原則一般選考と同様に行うが、障害の程度に応じて、実技テストの一部の免除又は振替を行う。
(実績)
大阪市 15年度 16年度 17年度 18年度 19年度
志願者数 3 2 5 9 10
採用者数 0 1 0 0 該当なし

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