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平成17年度英語指導力開発ワークショップ事業実施団体の決定について
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平成17年度「英語指導力開発ワークショップ」事業採択大学一覧
本年度の採択大学の計画書は、各大学欄の「実施計画書」に掲載しておりますので、ご参照ください。
〔50音順〕
実施主体名
実施内容等
関西大学
(大阪府吹田市山手町3-3-35)
ワークショップ事業内容
-問い合わせ/申込み先-
電話:06-6368-1152
担当者:
関西大学
大学院事務室
木村(きむら)
実施計画書
(目的)
英語教師力の開発
・
授業の達人にせまる指導力の開発
・
英語ネイティブに近づく英語運用力の開発
・
現場のニーズにあったデジタル教材作成力の開発
(参加予定人数)
50名、現職教員(中・高等学校)
(ワークショップの構成)
8月22日~1月26日の間の23日間(3フェーズで実施)
(10月2日~12月11日の間の6日間の
e-learning
を含む)
第1フェイズ(夏季集中合宿研修)
教師たちへのエンパワーメント(英語運用能力の育成と教材作成能力の開発)
第2フェイズ(秋季休日研修(6日間の
e-learning
を含む))
授業を支えるフレームワーク固め(生徒の4技能を効果的に向上させるための指導・学習方略の習得)
第3フェイズ(冬季集中合宿研修)
エキスパートから学ぶ指導技法(英語達人教員から学ぶ授業実践)
東海大学
(東京都渋谷区富ヶ谷2-28-4)
ワークショップ事業内容
-問い合わせ/申込み先-
電話/FAX:03-3485-4958
担当者:
東海大学教育研究所
松本(まつもと)
smatsumoto@ried.tokai-u.ac.jp
実施計画書
(目的)
「活動を通じて経験から学ぶ」ことを重視した「プロジェクト学習」の概念、およびプロジェクト学習の過程に生まれる「学び」の意味を理解し、教育現場で応用できる力をつける。
(参加予定人数)
40名、現職教員(高等学校)
(ワークショップの構成)
8月1日~26日の間の15日間
・
講義-英語教育に関する科学的概念、語彙と文法
・
実践-授業計画と教材開発、テスト開発
・
パフォーマンス
-英語ディベート演習、ドラマの演出・発表
・
ディスカッション
-ALTとの関わり、
Team Teaching
、リフレクション
-新しい教育観、教師像についての考察
宮城教育大学
(宮城県仙台市青葉区荒巻字青葉149)
ワークショップ事業内容
-問い合わせ/申込み先-
電話:
022-214-3329
022-214-3521
担当者:
宮城教育大学
就職連携課
松本(まつもと)、清野(せいの)
実施計画書
(目的)
英語運用能力、英語授業力及び英語授業分析力、及び英語教育の 基盤となる高度な専門的知識と技能を身に付ける。
(参加予定人数)
50名、現職教員(中・高等学校)
(ワークショップの構成)
12月1日~21日の間の15日間
・
英語運用力を高める研修
・
英語授業力及び授業分析力を高める理論的及び実践的な研修
・
英語教育全般の基礎となる高度な専門知識と技能を身に付ける研修
・
財団法人日本英語検定協会の協力による試験問題作成知識、技能の研修
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