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小中一貫教育の導入状況調査について

1 調査の目的

小中一貫教育の制度化に係る改正学校教育法及び関係政省令・告示が平成28年4月に施行されたことから、「義務教育学校」及び「小中一貫型小学校・中学校」(「併設型小学校・中学校」及び「連携型小学校・中学校」)の導入状況及び導入予定等を把握するため、小中一貫教育の導入状況調査を行いました。

2 調査時点

平成29年3月1日

3 調査の対象

全都道府県、全市区町村(一部事務組合を含む)、附属学校を設置する全国立大学法人、小学校又は中学校を設置する全学校法人

本調査における小学校連携教育・小中一貫教育の定義

小中連携教育:小・中学校段階の教員が互いに情報交換や交流を行うことを通じて、小学校教育から中学校教育への円滑な接続を目指す様々な教育

小中一貫教育:小学校連携教育のうち、小・中学校段階の教員が目指す子供像を共有し、9年間を通じた教育課程を編成し、系統的な教育を目指す教育

※平成28年度調査と同様

お問合せ先

初等中等教育局初等中等教育企画課教育制度改革室

電話番号:03-5253-4111(内線2007)

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(初等中等教育局初等中等教育企画課教育制度改革室)

-- 登録:平成29年09月 --