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近年の災害から学ぶ避難所となる学校施設について~バリアフリー化の取組事例集~

 平成28年4月に発生した熊本地震においては、多くの学校施設が地域の避難所として大きな役割を果たしたところですが、避難所となった学校施設において、段差が解消されていないため高齢者や障害者等の出入りに支障をきたしたりするなど、多くの課題が生じました。


 文部科学省では、避難所となる学校施設のバリアフリー化に関する学校設置者の理解や取組を促進するため、今般、近年の災害で避難所となった学校施設で聞かれた避難者の声や、避難所となる学校施設のバリアフリー化の重要事項などを事例集として取りまとめています。


お問合せ先

文教施設企画部施設企画課防災推進室

電話番号:03-5253-4111(内線2235)、03-6734-2235(直通)

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(文教施設企画部施設企画課防災推進室)

-- 登録:平成30年04月 --