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| (答) | 証明書は、申請書類が文部科学省に郵送で到着してから、お手元に届くまで1週間程度かかります。また、文部科学省へ直接来省し、手続をとった場合でも3日程度かかります。ただし、12月から2月の繁忙期や、郵便状況によっては、到着までの日数が増えることがあります。大学入試等で証明書が必要な場合には余裕を持って申請してください。 |
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| (答) | 申請書類に不備があると証明書の発行はできません。文部科学省から連絡をする場合がありますので、必ず連絡の取れる連絡先を交付願に記入してください。1週間以上経っても届かない場合は文部科学省に問い合わせてください。 |
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| (答) | 認定試験を受験したときと氏名に変更があった場合は、証明書発行申請の際に戸籍抄本を提出する必要があります。戸籍抄本で本人の確認をした後に、変更後の氏名で証明書が発行されることになります。戸籍抄本がない場合は証明書の発行ができませんので注意してください。 |
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| (答) | 住所に変更があったとしても、特に届け出をする必要はありません。ただし、受験したときと本籍に変更がある場合には、証明書の交付を願い出る際に戸籍抄本を提出する必要があります。戸籍抄本がないと証明書の発行ができませんので注意してください。 |
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| (答) | 提出先によっては証明書の有効期限を設けている場合があります。交付から時間が経過している証明書は使えない場合もありますので提出先に確認してください。 |
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| (答) | 詳しくは、受験する大学に問い合わせて確認してください。認定試験に合格されている方は合格証明書、合格成績証明書が発行できます。また、高等学校等で修得見込みの科目がある場合は、合格見込成績証明書で大学受験することもできます。原則として科目合格証明書、合格証書等は大学受験では使えませんので、注意してください。 |
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| (答) | 証明書を英文で発行することは可能です。証明書交付願の証明書の区分で英文を選ぶとともに、氏名は漢字のほかローマ字で記入してください。なお、現在英語以外の外国語による証明書の発行は行っていません。 |
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