PRISMの前方視・直下視・後方視のデータを組み合わせて作成した富士山の立体画像PRISMは、立体視の原理を応用して標高を測定することができます。
AVNIR-2とPRISMを用いて作成した詳細画像(東京・六本木付近)
PALSARが撮影した琵琶湖周辺の画像地表面の状態の違いが白黒の濃淡として表現されます。
(2009.03.23)
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